[メイン] GM : では準備が出来たか教えてくれ
[メイン] 沖田総悟 : 教えやすぜィ
[メイン] リィ舞阪 : 教える
[メイン] ムキムキねずみ : 教える
[メイン] 杉浦綾乃 : 教えるわ
[メイン] ルヴレ : 教えます
[メイン] GM : ヨシ!
[メイン] GM : 出航だァ〜〜〜!!!!!!!
[メイン] 沖田総悟 : 出航だァ~~~~~~~~~!!
[メイン] 杉浦綾乃 : 出航よ〜〜〜〜!
[メイン] ルヴレ : 出航ですね!
[メイン] リィ舞阪 : 出航だな!
[メイン] ムキムキねずみ : 出航だァ~~~~!!
[メイン] GM :
[メイン] GM : シーン1:会議休憩は事件開始の合図
[メイン] GM : 全員登場だ 登場判定を頼む
[メイン] 沖田総悟 : 37+1d10 登場/リザレクト (37+1D10) > 37+6[6] > 43
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 37 → 43
[メイン] 杉浦綾乃 : 1d10 (1D10) > 6
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 41 → 47
[メイン] リィ舞阪 : 49+1d10 登場/リザレクト (49+1D10) > 49+1[1] > 50
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 49 → 50
[メイン] ルヴレ : 30+1d10 登場/リザレクト (30+1D10) > 30+7[7] > 37
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 30 → 37
[メイン] ムキムキねずみ : 1d10 (1D10) > 9
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] HP : 31 → 31
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 33 → 42
[メイン] GM : UGN支部長会議
[メイン] GM : 日本中にあるUGN支部の支部長が一同に集い、報告および情報の交換を行うこの会議
[メイン] GM : そこにはPCであるお前たちも参加している
[メイン] GM : 自身の支部を率いる者、特殊技能を買われアドバイザーを請われた者、逃げた支部長の代理、あるいは会議の警備を担当しているのかもな
[メイン] 沖田総悟 : 「よォ綾乃、支部長会議だとよ、緊張するんじゃねェですぜィ」
[メイン] GM : 現在は親睦を深めるための、挨拶や自己紹介、近況報告などの軽い立ち話の時間となっている
[メイン] GM : 今のうちに互いの名くらいは把握しておくと良いだろう
[メイン]
杉浦綾乃 :
「き、緊張なんてしてないから!」
そう言いつつ、手は膝の上に置いて、ガチガチの格好だ。
[メイン]
リィ舞阪 :
「支部長会議、ねえ……」
薄紫の服を着た少年はくつくつと笑みを浮かべ壁に寄り添っている
[メイン] ムキムキねずみ : 「チュー」ムキッムキッ
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……あ、すみません」
こほんと咳払いをした後。
[メイン]
沖田総悟 :
「……ま、気楽にやりゃいいでさァ、綾乃みてェな小支部の支部長なんざただ顔をそろえるためだけに呼ばれただけで実際には何もすることねェだろ」
綾乃の頭をポンポンと軽く叩く
[メイン]
沖田総悟 :
「あ?なんでネズミがいるんでィ?」
刀に手を添える
[メイン]
ムキムキねずみ :
「会議の警備を担当する忍獣ムキムキねずみ
特別な訓練を受けており極めて知能が高い
御覧の通り力も強い」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「初めまして、皆さん。
最近UGN支部長を任されました、杉浦綾乃と申します」
軽く一礼とともに、言葉をPC達や他の人に向ける
[メイン] ルヴレ : 「私も沖田さん同様、護衛についてますから安心してくださいね」
[メイン]
沖田総悟 :
「警備だったかィ、そりゃ失敬」
手を降ろす
[メイン]
杉浦綾乃 :
「もう……沖田さんは
ルヴレさんもありがとう、頼りにしてるわ」
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレもよく学ぶこった、UGNの顔ぶれをな」
[メイン]
リィ舞阪 :
「おー………ククク…確かに、そこら辺の支部長よりは力も、礼儀も出来そうだな」
綾乃を見て笑みを崩さず笑う
[メイン]
沖田総悟 :
「例えば……おっ、マジか」
リィ舞阪の顔を見る
[メイン] ルヴレ : 「はい、あまりこういう場には来られる機会は少ないないので、よく勉強させていただきます」
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレ、あの男は有名人ですぜィ」
[メイン] ルヴレ : 「というと?」
[メイン] 沖田総悟 : 「コードネーム"最強"─────単騎で圧倒的戦力を持つ実力者だ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「なるほど…そういう方が」
メモを取り出し、さらさらと綴る
[メイン] リィ舞阪 : 「───ほう、その分析力にその佇まい『戦士』に相応しいな、『サド王子』」
[メイン] ルヴレ : 「"最強"…とてもそんな風には見えませんが、沖田さんが言うならそうなんでしょうね…」
[メイン] 沖田総悟 : 「こいつァどうも、俺のこと知ってるんだな」
[メイン]
リィ舞阪 :
「一応名乗っておこうか、俺はフリーランスのリィ舞阪」
「コードネームは
───『フォルテッシモ』」
[メイン] 沖田総悟 : 「へっ、噂通り……面白ェ奴でィ」
[メイン]
ルヴレ :
「ご丁寧にどうも、私はルヴレ・パノフィート・ゴッサブルと言います」
「ルヴレと呼んでくださいね」
[メイン]
沖田総悟 :
「俺ァコードネーム"サド王子"……エージェントやらせてもらってるぜィ、この支部長さんの護衛ってとこだ」
また綾乃の頭を軽く叩く
[メイン] 杉浦綾乃 : 「…これはありがとうございます、この会議の間ですが…よろしくお願いします」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「むう……」
[メイン]
ムキムキねずみ :
「参加者の記録を取る忍獣ムキムキねずみ
特別な訓練を受けており極めて知能が高い
御覧の通り力も強い」
[メイン] 沖田総悟 : 「ほら綾乃、お前も自己紹介しときな、コネは大事ですぜィ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「改めて…"役員"、杉浦綾乃と申します
支部長をやっていまして、今回この会議に参加しました。」
[メイン] リィ舞阪 : 「名のある顔ぶれが揃っているが……このネズミはなんだ?まさかAオーヴァードとでも言うつもりはないだろうな?」
[メイン] 沖田総悟 : 「どうやら俺と同じように警備、あるいは護衛として連れてこられたみたいですぜィ、となると……実力もさることながらって感じだろうな」
[メイン] ムキムキねずみ : 「そのとおり、私はAオーヴァードだ」
[メイン] リィ舞阪 : 「マジかよ!?」驚愕の声を出しすぐさま
[メイン] 沖田総悟 : 「へェ……こいつが噂のAオーヴァードですかィ、珍しいモン見れたな、綾乃にルヴレ、説明はいるか?」
[メイン] リィ舞阪 : 「実在していたとはな……成る程」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「少し聞きかじったくらいしかないわね…」
[メイン] ルヴレ : 「私も初めて見ました…」
[メイン] ムキムキねずみ : 「レネゲイドビーイングと違ってAオーヴァードは見かける機会が少ないだろうから仕方あるまい」
[メイン] 沖田総悟 : 「あぁ、あんたらはあんたらの社会で暮らしてるからな」
[メイン]
リィ舞阪 :
「少なくとも」一度息を吐き
「───俺がここに来た価値はあったようだな」
PC達を見渡しつつ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「むしろ…滅多に見ないAオーヴァードさんがここの護衛ということは…その腕が相当良いってことかしらね」
[メイン] 沖田総悟 : 「そうだろうな、Aオーヴァードのお偉いさんもどっかの席に座ってんだろう」
[メイン]
沖田総悟 :
「………そんじゃ、俺ァ寝るぜィ、会議が終わったら起こしてくだせィ」
アイマスクを降ろし、壁に身を傾け立ちながら眠り始める
[メイン]
杉浦綾乃 :
「はぁ……沖田さんは自由ね
会議中は何も起こらないだろうからいいけれど」
[メイン] ルヴレ : 「あっ…沖田さんったら…」
[メイン] GM : さてそうして場も温まってきたところでだ
[メイン] GM : 会議室の扉が開き、ある人物が入ってくる
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「お待たせしました」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「少々調整が手こずりまして……皆さんお揃いの様で何よりです」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この支部長会議は、もうじき開かれるUGN本部での”世界会議”」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「評議員たちによる評議会とも違う、現場の声を届けるための会議……へ提出する議題探しのようなもの」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうかお気楽に、些細な事でも互いの情報を共有しましょう」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「その為に、それぞれの分野のエキスパートたる方々にも来ていただきましたから」
[メイン] 霧谷 雄吾 : と、PC達の方へ視線を一瞬向ける
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……貴重なお話もお聞きできるかもしれません」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「信頼していますよ」
[メイン] 沖田総悟 : 「Zzzzzzzzzzzzz!!!!」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「(こ、こら!いびきがうるさいわよ!)」
小声で
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……ははは」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「いえ、彼が寝ているという事はこの場は安心という事でもあります」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「それでは、そろそろ会議を始めると致しましょう
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こほん」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷が気合を入れ直し、立ち上がる
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「────では今回もじっくり討議しよう」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「この美しき…世界について!!!」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「各地の支部長たちよ!!!」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……これいりますかね?この音頭」
[メイン]
沖田総悟 :
「なんだよそのノリ」
起きた
[メイン] 杉浦綾乃 : 「あはは…」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……」少し耳が赤い
[メイン]
リィ舞阪 :
「クッ…ククク…いや、失敬『リヴァイアサン』
お前がそう出るとは思ってなかったのでな」
[メイン] ムキムキねずみ : 「なに、気を引き締めるのにも必要だろう」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「で、ではさっそく議題の方に。今回はアニマルオーヴァードの里長の方々にも出席していただきましたので」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「そちらの近況をお聞きしましょう」
[メイン] 霧谷 雄吾 : と、会議は和やかにスタートした
[メイン] GM :
[メイン] GM : そして、全国各地を回る”フォルティシモ”を始めとしたようなフリーランスたちの報告が済み
[メイン] GM : その情報の整理と、UGN日本支部支部長である霧谷から通達される諸連絡が終わり、小休憩が入る時間だ
[メイン] 沖田総悟 : 「どうでィ綾乃、初の世界会議参加」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「では控室の方にも飲み物や軽食なども用意してますので────……」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……ええ、少し緊張したけど…あなた達がいてくれたからなんとか」
[メイン] 霧谷 雄吾 : そう霧谷が口にし、場の空気が緩んだ瞬間だ
[メイン] 沖田総悟 : 「そいつァ良かった、お、飲み物だとよ、乾きまくったその喉潤してくるといいでさァ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 轟音が響き、アラームが鳴り響く
[メイン] ムキムキねずみ : 「!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「そう─────!?」
[メイン] 沖田総悟 : 「────────!!」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「!……これは」
[メイン] ルヴレ : 「っ!?」
[メイン] リィ舞阪 : 「さて、俺も───!」
[メイン] 沖田総悟 : 「……穏やかじゃねェな」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「しばしお待ちを。……状況の報告を、今は対処よりそちらを優先させてください」と霧谷が警備と連絡を取る
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……なるほど」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さん、落ち着いて聞いて下さい」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやらこの轟音、FHからの襲撃によるもののようです」
[メイン]
ルヴレ :
「杉浦支部長!沖田さん!」
2人の側に駆け寄る
[メイン] リィ舞阪 : 『フォルテッシモ』はただ周りに聞こえる程度にくつくつと笑いだす
[メイン] 沖田総悟 : 「へっ、各国の支部長が集まるこの会議にカチコミってわけですかィ……ルヴレ、警戒を怠るんじゃねェぞ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状、今居る人員で対処に当たっていますが……向こうの戦力は、膨大なようです」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「FH……こんな所でも」
警戒の色を見せて、護衛の2人を見る
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「おそらくは、このままでは突破されるでしょう」
[メイン]
ルヴレ :
「はい!」
箒をぎゅっと握りしめる
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……つまり、あなた方にも直接出て貰わなければならないということです」
[メイン] リィ舞阪 : 「───少しは面白くなってきたじゃねえか、顔合わせがピークだと思ってたんだが、な!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「FHの襲撃か…なら私も出向くとしよう」
[メイン] 沖田総悟 : 「マジかよ、あちらさんも本気の戦力を送ってきたわけですかィ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうかお願いします。こちらで戦力をチーム分けし、戦場をお伝えします」
[メイン]
沖田総悟 :
「……へっ、だが楽しみだ、あんたの戦いっぷりを間近で見れるんだからな」
リィ舞阪の方をちらりと見る
[メイン]
杉浦綾乃 :
「そんな戦力……いいえ、弱気は見せていられないわね
私だってオーヴァード、支部長として皆を守らせて貰うわ」
[メイン] 沖田総悟 : 「おいネズミ、動物だからってサボるんじゃねェぞ、ちゃんと俺ら"人間"も護衛対象にしな」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「現状事態は一刻を争います。速やかに行動を」と言い、霧谷が各支部長たちを纏め対策本部をこの会議室に設営し始める
[メイン] リィ舞阪 : 「ククク……巻き込まれねえように気をつけろよ?」
[メイン] ルヴレ : 「私もみんなを守ります!」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「あなた達も頼りにしてるから!」
護衛の2人…そして先程挨拶したムキムキネズミとリィ舞阪を見つつ。
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……ありがとうございます」と君たちのところへも指示にやってくる
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんには南方面の対処をお願いします。……UGN、出撃です!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「問題ない、我々は人間も同等に守るべきものと認識しているからな」
[メイン] 沖田総悟 : 「了解っと……指揮は頼みますぜィ綾乃」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ええ、任されたわ!」
[メイン] 沖田総悟 : 「いい心構えだ、見直したぜネズミ公」
[メイン]
沖田総悟 :
「"最強"、現場の指揮権はこいつで問題ねェよな?」
綾乃の頭を軽く叩く
[メイン] ルヴレ : 「フォルテッシモさんもねずみさんもよろしくお願いします!」
[メイン]
リィ舞阪 :
「…………」
チラッと綾乃を一瞥、そして
[メイン] リィ舞阪 : 「ああ、構わねえよ。少なくとも今はな」
[メイン] 沖田総悟 : 「これでもいっぱしの支部長であり俺の親玉だ、俺やお前をうまく使いこなせる技量はある」
[メイン] ムキムキねずみ : 「ああ、皆よろしく頼む」
[メイン] GM : では出撃してシーンエンドだ
[メイン] 沖田総悟 : 「それなら良かった ………んじゃ、行きやすかィ」
[メイン] GM :
[メイン] GM : シーン2:悪魔、現る シーンプレイヤー:全員
[メイン] GM : 登場判定を頼む
[メイン] リィ舞阪 : 50+1d10 登場/リザレクト (50+1D10) > 50+6[6] > 56
[メイン] ルヴレ : 37+1d10 登場/リザレクト (37+1D10) > 37+4[4] > 41
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 50 → 56
[メイン] 沖田総悟 : 43+1d10 登場/リザレクト (43+1D10) > 43+5[5] > 48
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 37 → 41
[メイン] 杉浦綾乃 : 47+1d10 登場/リザレクト (47+1D10) > 47+2[2] > 49
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 43 → 48
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 47 → 49
[メイン] ムキムキねずみ : 42+1d10 登場/リザレクト (42+1D10) > 42+6[6] > 48
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 42 → 48
[メイン] GM : 霧谷の説明を受け、急行した戦闘音の先ではすでに支部にFHのエージェントが雪崩れ込んでいる
[メイン] GM : こうなってしまっては退路は無い
[メイン] GM : この場に集った会議の参加者たちも幾つかのグループに別れ散会し、戦闘を開始する
[メイン] GM : それはお前たちもだ
[メイン] FHエージェント : 「!」
[メイン] FHエージェント : 「居たぞ!情報にあった……ガキの支部長だ!」
[メイン] FHエージェント : 「ここで始末しろ!トップを潰せば支部も潰れる!この機会を逃すな!」
[メイン]
沖田総悟 :
「おっと、いきなりキングは取れねェですぜィ」
刀を抜き、綾乃の前に立つ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「失礼ね…あなた達に倒されるほど、私は脆くないから」
[メイン] リィ舞阪 : 「……支部長は人気者だな」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……ありがとう」
[メイン] GM : 一部のFHエージェントがお前たちに気付き、戦意を向けてくる
[メイン] GM : しかし所詮は烏合の衆
[メイン]
ルヴレ :
「させません!」
沖田さんの隣に並ぶ
[メイン] GM : お前達が力を振るえば蹴散らすことは楽だろう
[メイン] リィ舞阪 : 「じゃあ、このお前達の目の前に立ってるこの俺はについても多少は耳に入ってるよなァ?」
[メイン]
沖田総悟 :
「そォらよッ!!」
淀みの無い、洗練された動きでFHエージェントらの懐へ飛び込み……一閃!
[メイン] FHエージェント : 「あ?何を言っている優男が……っ、いや、待て」
[メイン] ムキムキねずみ : 「残念だがお前たちの思うようにはいかん」ムキッムキッ
[メイン] FHエージェント : 「まさか……!」
[メイン]
リィ舞阪 :
───そう、ただ指をかざすだけでいい
それだけで『罅』は広げることができるのだから
[メイン]
リィ舞阪 :
「最後に言っておくぜ、俺は『フォルテッシモ』とな」
手をポケットに戻す
[メイン] FHエージェント : 「ぐあああああああああああ!」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「沖田さん、後ろにも!
ルヴレさん、あそこに人が固まってるわ!」
[メイン] ルヴレ : 「任せてください!」
[メイン] FHエージェント : 「コイツら……”フォルティシモ”だと……まさか」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「…他の方も凄まじい勢いで殲滅するわね…」
[メイン]
ムキムキねずみ :
FHエージェントを薙ぎ払う忍獣ムキムキねずみ
特別な訓練を受けており極めて知能が高い
御覧の通り力も強い
[メイン] FHエージェント : 「ッ……”サド王子”に……”最強”!」
[メイン]
沖田総悟 :
「こりゃどうも……っとォ!!」
刃先を後ろへ向け、そのまま脇の下を潜らせ背後に立つエージェントを一突きッ!!
[メイン]
ルヴレ :
「灰になりなさい!」
箒をくるりと回して敵の立つ地面から炎を出す
[メイン]
リィ舞阪 :
罅はありとあらゆる箇所にある
──故に、目の前の敵の脳の一部分の罅を広げるだけでいい
[メイン] FHエージェント : 「このネズミも……なんだこれは、ちょこまかと……!?な、なんだ、持ち上げられる!?」
[メイン] FHエージェント : 「この俺が、ネズミに……!?」
[メイン] ムキムキねずみ : 「チュー!」ムキッムキッ
[メイン]
沖田総悟 :
「どうしたァ?さっきまでの威勢はどこへ行ったんでィ?」
まだ息を残す、倒れたFHエージェントの顔を、グリグリグリ!と踏んづける
[メイン]
リィ舞阪 :
「脳出血ってやつだ、じゃあな雑魚共」
パチンっと指を鳴らす
[メイン]
杉浦綾乃 :
「流石ね、ムキムキネズミさん…!
Aオーヴァードの実力は伊達じゃないわね」
[メイン] FHエージェント : 「ぐ……”パノフィート”、まで……」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「あっ、もう動けないでしょうに…!」
[メイン] FHエージェント : 「がああああああああああ!」FHエージェントたちが頭を抱え、床に倒れる
[メイン] FHエージェント : 「……”役員”の命、取れず、か」
[メイン] FHエージェント : 「だが……俺たちには、この場には……あの人が」
[メイン] FHエージェント : 「あの人たち、が……」
[メイン]
沖田総悟 :
「悪ィな、クセってやつでさァ、許してくだせィ」
綾乃の方を見ながら、エージェントの首筋を一閃
[メイン] 沖田総悟 : 「……あの人?」
[メイン] FHエージェント : と周囲の戦闘員の処理が終わる
[メイン]
リィ舞阪 :
「…………」
『あの人』と言う言葉に僅かに眉を顰める
[メイン]
杉浦綾乃 :
「…はぁ、全く………?
今、なんて……」
[メイン] ムキムキねずみ : 「どうやら他にも何者かが紛れ込んでいるようだな」
[メイン] GM : そうして敵の数を減らしながら進む、その先に
[メイン] GM : お前たちは春日恭二の姿を目撃する
[メイン] 春日 恭二 : カッ、と靴の音を響かせ立ちはだかる
[メイン] 沖田総悟 : 「……へェ……?……"ディアボロス"」
[メイン] 春日 恭二 : 「ふっ」ぱち、ぱち、と手を叩く
[メイン] 春日 恭二 : 「流石だ、と誉め言葉を送っておくとしよう」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……"ディアボロス"
あなたが絡んでいたのね」
[メイン] 春日 恭二 : 「やはり情報通りだったようだな、UGNの支部長の……いや、重要人物の集会が行われるとは」
[メイン] 春日 恭二 : 「如何にも、人呼んで”ディアボロス”。お前たちを始末し、”リヴァイアサン”も始末し、私はUGNを超えてみせよう」
[メイン] 春日 恭二 : 「そうすれば、私もようやくエリートに戻れるのだ!」
[メイン] 春日 恭二 : 「……ふっ、ははははは!」
[メイン] 沖田総悟 : 「残念、その願望は叶いやせんぜィ」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……そんなにエリートに戻りたいのね、その様は哀れだわ」
[メイン] ルヴレ : 「本気で言ってる?」
[メイン]
リィ舞阪 :
「クッ…クハハハハ……片腹いてえなぁ!」
わざとらしく腹を抱えて笑う
[メイン] 春日 恭二 : 「ふん、どうとでも言うと良い」
[メイン] 沖田総悟 : 「大人しく幼女、幼女?疑似幼女のケツでも追っかけた方が幾分あんたのためになりやすぜィ?」
[メイン] 春日 恭二 : 「それにだ」
[メイン] 春日 恭二 : 仰々しく片手を上げる
[メイン] 春日 恭二 : 「今日は特別でね」
[メイン] 春日 恭二 : 「もう一人、来ているんだ」
[メイン] 沖田総悟 : 「……何?」
[メイン] 春日 恭二 : そう言って春日がパチン、と指を鳴らす
[メイン] リィ舞阪 : 「ほう、そいつは楽しみだ」
[メイン] GM : 同時、お前たちの後方の壁が爆ぜ、近くで戦闘を行っていたエージェントが吹き飛んでいく
[メイン] 沖田総悟 : 「………オイオイオイ、俺ァまだ寝ぼけてんのかィ?」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………!これは」
少し後ずさる
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「ふふふ」
[メイン] ルヴレ : 「なんか…嫌な空気ね」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「はーはっはっはっはっはっは!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「これは…」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : その壁の穴から出てきたのは……”ディアボロス”春日恭二!
[メイン] ムキムキねずみ : 「ディアボロスがもう一人だと…!?」
[メイン] リィ舞阪 : 「手品師にでも転職かァ?くだらねえな」
[メイン] 春日 恭二 : 「さぁ、UGN」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「悪魔のパーティーの始まりだ」
[メイン] GM : そう言って春日恭二たちはお前たちへと襲い掛かる!
[メイン] GM : 戦闘開始だ!
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……"ディアボロス"が2人……
複数人いるだなんて冗談めかしていわれることはあっても……まさか」
[メイン] リィ舞阪 : 「それによ……雑魚が雁首揃えた程度で俺に勝てると思っているのか?」
[メイン] GM : お前たちPCは1つのエンゲージだ
[メイン] GM : PCの前方5mに春日恭二 そしてPCの後方5mに春日恭二だ
[ロイス] system : [ 沖田総悟 ] ロイス : 2 → 6
[メイン] GM : では1ラウンド目のセットアップといこう
[メイン] 沖田総悟 : なにも
[メイン] 春日 恭二 : 春日はどちらもなにも
[メイン] ムキムキねずみ : なにも
[メイン]
杉浦綾乃 :
な
に
も
[メイン] リィ舞阪 : 原初の黄:先陣の火
[メイン] リィ舞阪 : 俺はこのラウンド間行動値+10
[メイン] ルヴレ : 私も先陣の火を使います
[メイン] ルヴレ : 同じくこのラウンド間の行動値+10
[メイン] 沖田総悟 : 「お手並み拝見させてもらいやすぜィ、"最強"」
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレ、お前の全力も見せてやるがいいさァ」
[メイン]
リィ舞阪 :
この男が『最強』と呼ばれる理由は如何なる時でも油断をしないからである
そしてそれは戦闘に於いて最速を誇る…!
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 41 → 43
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 56 → 58
[メイン] GM : ではイニシアチブだ
[メイン] ルヴレ : 「はい!パノフィートの名のもとに滅します!」
[メイン] GM : リィ舞阪から行動だな
[メイン]
リィ舞阪 :
マイナーでオリジンレジェンド
このシーン間精神の達成値+10
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 58 → 60
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率B : 0 → 1
[メイン]
リィ舞阪 :
メジャーアクション
サイレンの魔女 LV5 シーン(選択) 視界
[メイン] 春日 恭二 : 「なっ……!」
[メイン] GM : ダイスは宣言したなら振ってくれて良いぞ
[メイン] リィ舞阪 : (4+1)dx10+10+6 (5DX10+16) > 6[1,2,2,6,6]+16 > 22
[メイン]
リィ舞阪 :
対象は春日2体
シーン選択だからな!
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「ちぃ……っ!”フォルティシモ”……!」
[メイン] 春日 恭二 : 回避を宣言
[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[2,3,3,5,6,6,9,9,10]+2[2]+3 > 15
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 8[1,1,3,3,3,3,6,7,8]+3 > 11
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : どちらも命中だ
[メイン] リィ舞阪 : 3d10+2d10+1d10+15 装甲無視 (3D10+2D10+1D10+15) > 23[7,8,8]+8[1,7]+8[8]+15 > 54
[メイン] 春日 恭二 : 「がああああああああああ!」
[メイン]
リィ舞阪 :
「──邪魔だ!」
両の手をポケットから出し指先を2体の春日に向ける
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 27 → 24
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 60 → 66
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「こ、ここまで……とは、な」
[メイン] 沖田総悟 : 「こいつァ……すげェな」
[メイン] リィ舞阪 : 見えない真空波がディアボロスに飛ぶ
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「だが……最後に勝つのは……!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「見えない…攻撃…!」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「”ディアボロス”……!」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 春日たちが透明の刃に切り裂かれる
[メイン]
ルヴレ :
「これが…"最強"」
息を呑む
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「ぐ、が……、任せたぞ……私……!」
[メイン] リィ舞阪 : 「さて、今までのならこの一撃で沈んでいたが……」
[メイン] system : [ 春日 恭二Mk.Ⅱ ] HP : 0 → -40
[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 0 → -40
[メイン] 沖田総悟 : 「こちらを囲い込む標的を両方同時に攻撃するたァ、並みのオーヴァードじゃ難しい芸当ですぜィ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「流石は最強、その名の通りの強さだ」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 挟み込む形で布陣していた春日がその衝撃で弾かれるように吹き飛ぶ
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「この体は限界だが……我らの希望は……!」
[メイン] 春日 恭二 : 《魔獣の証》
[メイン] 春日 恭二 : HP30で復活だ
[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : -40 → 30
[メイン] 沖田総悟 : 「いつも通りしぶとい野郎でさァ」
[メイン] 春日 恭二 : 「まだ、だ……、悪魔は……不滅……!」
[メイン] 春日 恭二 : 「UGNへの復讐は、始まったばかりだ……!」
[メイン] 沖田総悟 : 「……だが、うちのチルドレン舐めてもらっちゃ困りやすぜィ」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 「……先に、待っているぞ」
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : そう言うと春日は春日に後を託し、壁に春日が開けた穴から外へと脱出する
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : そして一拍の後、外から爆音が聞こえ、沈黙した
[メイン] 春日 恭二Mk.Ⅱ : 春日Mk.Ⅱ戦闘不能だ
[メイン] 沖田総悟 : 「"最強"、うちの支部自慢の特攻隊の力を見てもらいやすぜィ」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ルヴレ………あなたの力、見せつけてあげて!」
[メイン] ルヴレ : 「はい!」
[メイン]
リィ舞阪 :
「………そいつあ楽しみだな」
期待を抱えつつ笑う
[メイン] GM : ではイニシアチブ
[メイン] GM : ルヴレの行動だ
[メイン] ルヴレ : マイナーはなにも
[メイン]
ルヴレ :
メジャーでコンボ『純粋なる炎』
メジャー/<RC>/対決/単体/視界/侵蝕率:14/《コンセントレイト:サラマンダー+結合粉砕+灼熱の砦+プラズマカノン+リミットブレイク》
[メイン] ルヴレ : (2+5)dx8+4 (7DX8+4) > 10[4,5,7,9,10,10,10]+10[5,6,7,8]+1[1]+4 > 25
[メイン] 春日 恭二 : ドッジを宣言
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 43 → 61
[メイン] 春日 恭二 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 10[4,5,5,6,6,7,7,8,10]+2[2]+3 > 15
[メイン] 春日 恭二 : ヒットだ
[メイン] 春日 恭二 : ダメージ来い
[メイン] ルヴレ : 3d10+42 (3D10+42) > 17[2,7,8]+42 > 59
[メイン]
ルヴレ :
「荒ぶれ…業火!」
箒を縦に構え魔力を集め、春日に向けて放つ!
[メイン] 春日 恭二 : 「ぐ……おのれUGN……!」
[メイン] 沖田総悟 : 「いつ見ても豪快だこと」
[メイン] 春日 恭二 : 目前に迫る炎を睨み、歯が砕けんばかりに噛みしめる
[メイン] リィ舞阪 : 「ほう………あれが『パノフィート』か…面白えな」
[メイン] 春日 恭二 : 「また、負けるのか……!”ディアボロス”が……!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「やっぱり彼女の炎はいつ見ても凄いわね」
[メイン] 春日 恭二 : 「くっ……だが。くくっ……はーはっはっはっはっはっは!」
[メイン] 春日 恭二 : 「この敗北が……お前たちを、苦しめるのだ!」
[メイン] 沖田総悟 : 「そうだ、お前の負けですぜィ」
[メイン] system : [ 春日 恭二 ] HP : 30 → 0
[メイン] 沖田総悟 : 「……何?」
[メイン] 春日 恭二 : 春日戦闘不能
[メイン] ルヴレ : 「…?どういうこと!?」
[メイン] GM : 戦闘終了だ
[メイン] 沖田総悟 : 「……まァいい、よくやったルヴレ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「あの炎の前にはディアボロスでも耐えられまい…何?」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………?」
[メイン]
リィ舞阪 :
「敗北によって苦しむか……」
一通り思考する
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……不穏ね」
[メイン] ルヴレ : 「沖田さん、ありがとうございます」
[メイン] 春日 恭二 : 業火に焼かれた春日が、ゆらりと立ち上がる
[メイン] ムキムキねずみ : 「!」
[メイン] 春日 恭二 : 力なく腕を上げ、お前たちを指差す
[メイン] 春日 恭二 : その春日の眼は、まるで通常の春日がしないような
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……まだ……!?
いえ、ルヴレさんが仕留めたはず…!」
[メイン] 春日 恭二 : 澱んだ濁った眼をしていた
[メイン] 春日 恭二 : Eロイス
[メイン] 沖田総悟 : 「………………」
[メイン] 春日 恭二 : コンボ
[メイン] ルヴレ : (もしかして不燃性?)
[メイン] リィ舞阪 : 「苦しめれると思うならやってみろ、この『フォルテッシモ』をな」
[メイン] 春日 恭二 : ───悪魔は不滅だ────
[メイン] 沖田総悟 : (燃えないゴミってか)
[メイン] 春日 恭二 : 《Eロイス:孤独な叫び》+《Eロイス:傲慢な理想》
[メイン] 沖田総悟 : 悪ィロイス埋まってますぜィ
[メイン] 春日 恭二 : その瞬間、お前たちは言い様のない怖気を体の芯に感じるだろう
[メイン] 春日 恭二 : そして脳裏には今まで、幾度となく任務を阻んできた”ディアボロス”の姿が過っていく
[メイン] GM : 強制的にPC1人に”ディアボロス”へのロイスを取得させる
[メイン] GM : 《Eロイス:孤独な叫び》の効果だ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「…………!?」
[メイン] GM : そして《Eロイス:傲慢な理想》の効果でそれをPC全員対象とする
[メイン] GM : ロイスが埋まっているのならしょうがない
[メイン] GM : だがロイスに空きがあるならば強制だ
[メイン] ムキムキねずみ : わかった
[メイン] リィ舞阪 : わかった
[メイン] 杉浦綾乃 : わかったわ
[メイン] ルヴレ : わかりました
[メイン] 春日 恭二 : 「悪魔は……何度負けようと不滅だ。いつか必ず、この屈辱を……」
[メイン] 春日 恭二 : 「”ディアボロス”が……お前たちに……」
[メイン] 沖田総悟 : 「こいつァ……いつもの"ディアボロス"とはちと違うみてェだな、執念深さが異常でィ」
[メイン] 春日 恭二 : 同時、春日の立つ場が爆発する
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] ロイス : 2 → 3
[メイン] 春日 恭二 : 壁は剥がれ、床も崩れ落ちる
[メイン] GM : そしてその後には、血の跡が残る廃墟しか残らなかった
[メイン] 沖田総悟 : 「………ま、考えるだけ無駄でさァ、このまま残るFHの戦力を潰していきやしょうや」
[メイン] system : [ ルヴレ ] ロイス : 2 → 3
[メイン] ルヴレ : 「…そうですね」
[メイン] GM : そんな時、お前たちのところに通信が入る
[メイン]
リィ舞阪 :
「あの手品にはちーっとばかし驚いたが、雑魚が揃ったところで雑魚には変わりはなかったな」
「このまま残りも殲滅する」
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] ロイス : 2 → 5
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうやら、とりあえずの敵は追い払えたようですね……」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 霧谷からの通信だ
[メイン] 沖田総悟 : 「そっちの方はどうでさァ?」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………霧谷さん、他の場所はどうなっていますか?」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ええ、こちらもある程度の防衛の陣を構築しました」
[メイン]
リィ舞阪 :
「───お前はこの襲撃に関しては読めていたか?"リヴァイアサン"」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「他のエリアも、ひとまずは無力化に成功したようですが……依然、会議棟の外は包囲されたままです」
[メイン] ムキムキねずみ : 「無事に守りを固めることができたか、それはよかった」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「敵の攻撃にもしばらくは耐えられます。今のうちです、一度状況を報告しましょう」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……そう、ですね」
[メイン] ルヴレ : 「ふぅ、とりあえずはなんとかなりそうですね」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こちらもただこの会議の日程を調整した訳ではありません」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ええ、皆さんお疲れ様」
[メイン]
沖田総悟 :
「気を緩めるじゃねェ、勝って兜の緒を締めよってやつでさァ」
ルヴレにデコピン
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「以前からの情報収集で、FHの主力セルの動きが無いであろう日程をピックアップしていました」
[メイン] ルヴレ : 「いたい!…はーい」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……少々、妙ですね。気になる報告も集まっています」
[メイン] リィ舞阪 : 「へぇ……この俺が呼ばれた理由がよーーくわかったぜ」変わらず笑みを浮かべる
[メイン] 沖田総悟 : 「……へェ?となると想定外の襲撃ってわけですかィ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「あなた方のお話も詳しく伺いたい」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……報告、ですか」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「一度、会議室の方へ」
[メイン]
沖田総悟 :
「………」
意味深な笑みを浮かべるリィ舞阪を横目で見る
[メイン] ムキムキねずみ : 「気になる報告か…こちらも少々妙なことになっている、情報交換といこう」
[メイン]
沖田総悟 :
「ヘイヘイ、報告は頼みましたでィ支部長さん」
ポンポンと綾乃の頭を叩く
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……了解しました」
[メイン] リィ舞阪 : 「クク……少なくともこの俺が退屈するような1日では無くなった…これは俺にとっては幸運だな」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「…しっかりと報告するわ、あの事を」
沖田さんに返す
[メイン]
沖田総悟 :
「………ま、そりゃあ……俺も同感でィ」
ニヤリ、と舞阪の発言に反応する
[メイン] GM : ではシーンエンドだ
[メイン] GM :
[メイン] GM : シーン3:協議議題の変更とさせていただきます シーンプレイヤー:全員
[メイン] GM : 登場判定を頼む
[メイン] 沖田総悟 : 48+1d10 登場/リザレクト (48+1D10) > 48+2[2] > 50
[メイン] ルヴレ : 61+1d10 登場/リザレクト (61+1D10) > 61+4[4] > 65
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 48 → 50
[メイン] 杉浦綾乃 : 49+1d10 登場/リザレクト (49+1D10) > 49+6[6] > 55
[メイン] ムキムキねずみ : 48+1d10 登場/リザレクト (48+1D10) > 48+9[9] > 57
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 49 → 55
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 61 → 65
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 48 → 57
[メイン] リィ舞阪 : 66+1d10 登場/リザレクト (66+1D10) > 66+9[9] > 75
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 66 → 75
[メイン] GM : お前たちが会議室へと戻ると、霧谷日本支部長が傷付いたUGN職員たちを鼓舞していた
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんの知っての通り、現在、FHによる奇襲を受け、本支部は包囲を受け身動きの取れない状況です」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ですがここをどうにか乗り切らない限り、我々日本UGNの未来はありません」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「どうか、協力を────!」
[メイン] 沖田総悟 : 「……こっちは無傷でクリアしたが、どうやら他はあまり良い状況じゃ無さそうでさァ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……そして、皆さん。南を担当した"役員"たちは、こちらへ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : そう言って会議室一角の作戦司令部へと呼ぶ
[メイン] 沖田総悟 : 「俺らがやるしか無さそうですぜィ、張り切って行きやしょうや」
[メイン] ルヴレ : 「はい、わかりました」
[メイン] ムキムキねずみ : 「了解した」ムキッムキッ
[メイン]
杉浦綾乃 :
「まだ…他にもありそうだものね…
でも私たちならこれくらい出来るわ!」
[メイン] リィ舞阪 : 「──まだまだ楽しめそうだな」
[調達] system : [ リィ舞阪 ] 財産点 : 2 → 0
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 財産点 : 8 → 6
[メイン] UGNエージェント : 「ご苦労だった」
[メイン] UGNエージェント : 霧谷の横に控えるエージェントがお前たちを一瞥する
[メイン] 沖田総悟 : 「あんたは……」
[メイン] UGNエージェント : 「交戦直後に呼び出して悪いな」
[メイン] UGNエージェント : 「……会議室、作戦本部は俺達"CP"が守る」
[メイン] 沖田総悟 : 「問題ねェでさァ、俺らの支部は戦い大好きマン、大好きウーマンが揃ってるもんでな」
[メイン] UGNエージェント : 「気にせず、FH共を蹴散らしてこい」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「助かるわ……ありがとう」
[メイン] 沖田総悟 : 「そいつァ良かった、これで後ろを気にせずに前にいる敵だけ斬りゃいいってわけですかィ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「ありがたい、この場はお任せする」
[メイン] リィ舞阪 : 「チッ……貴様の支部に所属表明したつもりは無かったんだな」沖田の科白に眉を少し引き攣らせつつ
[メイン] UGNエージェント : 「……ちょっと聴いておきたいことがあってな」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ええ」
[メイン] 沖田総悟 : 「何でィ?」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「何かしら…?」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「春日恭二……"ディアボロス"のことですが、あなた達は交戦しましたか?」
[メイン] 沖田総悟 : 「……綾乃、短めに頼んだぜィ」
[メイン]
リィ舞阪 :
「あ?ああ、あの雑魚か。」
「妙な手品で増えていたが雁首揃えただけだったな」
[メイン] UGNエージェント : 「なに?」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「ええ、"ディアボロス"は何故か…2人いました
彼が動く前に退散させましたが……なにかそちらの方でも?」
[メイン] 沖田総悟 : 「そういうこった、そんでそこにいる"最強"さんと、うちのルヴレが一掃したばっかでさァ」
[メイン] UGNエージェント : 「やはりか……」
[メイン] ムキムキねずみ : 「二人いることを抜いても普段のディアボロスとは雰囲気が少し違っていたな」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さきほどから、ルッチさんと情報を纏めていたのですが……」
[メイン] リィ舞阪 : 「……まさかとは思うが、その現象はそちらでも確認したのか?」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「情報をまとめていたところ、どうやら複数のグループが春日恭二と交戦しているようなのです」
[メイン] 沖田総悟 : 「こりゃ春日祭りかなんかか?」
[メイン] ルヴレ : 「私たちが交戦した以外にも…!?」
[メイン] UGNエージェント : 「大真面目に受け取ると、現場に何人も春日恭二がいるとかいうとんでも事態になる」
[メイン]
リィ舞阪 :
「───何…だと…?」
流石に手品にしては出来過ぎだと思い驚愕する
[メイン] 杉浦綾乃 : 「なんですって…!」
[メイン] UGNエージェント : 「だが……お前たちが同時に相手取ったとなると」
[メイン] UGNエージェント : 「それが真実だと、認めざるを得んかもな」
[メイン] UGNエージェント : 「……春日恭二のバーゲンセールみたいになってる。正直混乱ばっかしてまともに対応していいものかわからん」
[メイン] 沖田総悟 : 「だな、それに……どうやらただの春日をブッた斬ってはい終わりってわけでもなさそうでさァ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「なんと」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ええ……人のコピーだなんて……こんなエフェクト聞いたこともないし」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……あなた達のグループにはこの情報について詳しく調査をお願いしたいのです」
[メイン] 沖田総悟 : 「憎悪みてェな感情をこちらに向けながら爆散しやしてね、どうも何か続きがありそうでさァ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「FHが何かしらの実験でも成功させたというのか…?」
[メイン] 沖田総悟 : 「それかオリジン:ヒューマンかもしれねェな」
[メイン] UGNエージェント : 「幸い、情報源は多い」
[メイン] UGNエージェント : 「少し偵察でもすれば、何か耳に入ってくるだろう」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「わかりましたわ…FHの撃退兼ねて、こちらでも調べてみます」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「……よろしくお願いします」
[メイン] GM : こうしてお前たちは情報を集めることとなった
[メイン] GM : シーンを切り替えて情報収集だ
[メイン] GM :
[調達] system : [ リィ舞阪 ] HP : 24 → 27
[メイン] GM : シーン4:議題資料調整中…… シーンプレイヤー:任意
[メイン] GM : この情報収集は出たい者がシーンを作成してくれ
[メイン] 沖田総悟 : 50+1d10 登場/リザレクト (50+1D10) > 50+6[6] > 56
[メイン] リィ舞阪 : 75+1d10 登場/リザレクト (75+1D10) > 75+10[10] > 85
[メイン] 杉浦綾乃 : 55+1d10 登場/リザレクト (55+1D10) > 55+5[5] > 60
[メイン] GM : 登場したい者は乱入しても良いな
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 75 → 85
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 50 → 56
[メイン] ムキムキねずみ : 57+1d10 登場/リザレクト (57+1D10) > 57+2[2] > 59
[メイン] ルヴレ : 65+1d10 登場/リザレクト (65+1D10) > 65+8[8] > 73
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 57 → 59
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 55 → 60
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 65 → 73
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率B : 0 → 1
[雑談] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率B : 1 → 2
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率B : 0 → 1
[メイン] GM : 情報項目はこれだ
[メイン] GM : ・”ディアボロス”春日恭二① 〈情報:UGN,裏社会〉6
[メイン] 沖田総悟 : んじゃ、俺がサクッとやってきやすでィ
[メイン] GM : 以上 開示されたら新しい項目が出る
[メイン] 杉浦綾乃 : お願いするわね
[メイン] 沖田総悟 : middle「とっとと起きて教えろボケ」 シーンプレイヤー:俺 登場:さっきの
[メイン] 沖田総悟 : 登場はさっきやった
[メイン] 沖田総悟 : 会議室で横たわる怪我を負ったエージェント達のうちの1人に近寄る
[メイン] GM : わかった
[メイン] UGNエージェント : 「?……なんだ?」
[メイン] 沖田総悟 : そのエージェントは情報屋としても有名だ、何か聞き出せるかもしれねェ
[メイン]
沖田総悟 :
「緊急事態だ、何か教えろ」
グリッ!と腕を踏んづける
[メイン]
沖田総悟 :
《無形の影》
ドス黒い、ドSオーラが滲み出る
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 56 → 60
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率B : 0 → 1
[メイン] UGNエージェント : 「あ痛てててててててててて!?なんだなんだ?」
[メイン]
沖田総悟 :
(6+1)dx+1>=6 【精神】<情報:UGN>
・”ディアボロス”春日恭二① 〈情報:UGN,裏社会〉6 (7DX10+1>=6) > 10[1,3,5,5,7,7,10]+9[9]+1 > 20 > 成功
[メイン] UGNエージェント : 「わかった!わかった!」
[メイン] UGNエージェント : 「話す話す!……だが俺もこんぐらいしか話すタネねぇぞ」
[メイン]
沖田総悟 :
「"ディアボロス"の奴が複数体出現してやがる、何か知ってるなら吐けや」
グリグリグリ
[メイン]
沖田総悟 :
「聞いてやるから早く話しな」
グリグリグリグリグリ
[メイン] UGNエージェント : 「あ、ああ……!それは確かだ、能力もそのまま……おおうッ!」
[メイン] GM : では情報を出す
[メイン]
沖田総悟 :
「……偽物じゃねェってか、謎が深まるな、綾乃」
エージェントを踏みつけたまま後ろを見る
[メイン] UGNエージェント : 「前線指揮官っぽかったんだが……ちと様子が変わったな」
[メイン] GM : ”ディアボロス”春日恭二② 〈情報:UGN,裏社会〉6
[メイン] GM : 新たな情報項目だ
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……おかしいわね…なら」
と端末を操作する
[メイン] 杉浦綾乃 : とそのままUGNで判定するわ
[メイン] 杉浦綾乃 : (2+1)dx+1=>6 〈情報:UGN〉 (3DX10+1>=6) > 10[3,9,10]+2[2]+1 > 13 > 成功
[メイン] GM : では情報開示
[メイン] GM : ・マスターエージェント 〈情報:UGN,裏社会〉8
[メイン] GM : 最後の情報項目だ
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………という事よ」
端末で他支部長と連絡を取り、示し合わせてでた情報を共有する。
[メイン] リィ舞阪 : ダメ元で行くか…♦︎
[メイン] ルヴレ : 失敗したら私が行きますね
[メイン] リィ舞阪 : (1+2)dx10+2>=8 (3DX10+2>=8) > 6[1,5,6]+2 > 8 > 成功
[メイン] 沖田総悟 : 「マスターエージェントか……想像以上の相手だな」
[メイン] ムキムキねずみ : よくやった!
[メイン] 沖田総悟 : よくやった!
[メイン] 杉浦綾乃 : !
[メイン] ルヴレ : さすがです!
[メイン] GM : では情報を出そう
[メイン]
リィ舞阪 :
「さて……俺は俺で調べるとしようか」
言った後罅を操り倒れているエージェントから情報だけを引き出す
[メイン]
リィ舞阪 :
「ほう……"マスターエージェント"か」
[メイン] 沖田総悟 : 「どうでィそっちは」
[メイン] リィ舞阪 : 「顔を隠し勝利に飢えた"マスターエージェント"、そいつが今回の指揮官だ」
[メイン] 沖田総悟 : 「へェ……自己顕示野郎ってか」
[メイン] 沖田総悟 : 「ま……FHらしいといえばらしいな」
[メイン] ルヴレ : 「…マスターエージェント、ですか」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………そちらもマスターエージェントが絡んでる、と出たのね…
あの"ディアボロス"を従わせる程の強者…一体」
[メイン] リィ舞阪 : 「ま、あの我が強い春日恭二達を率いてるとなりゃあそのカリスマ性も高いだろうよ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「なるほど、今回の襲撃を収めるためにはそのマスターエージェントを撃退すべきということか」
[メイン] 沖田総悟 : 「……ルヴレ、マスターエージェントは、FHのエージェントの中でも特に優秀な奴に与えられる称号だ」
[メイン] 沖田総悟 : 「要は……すげェ強ェ奴ってことでィ」
[メイン] ルヴレ : 「なるほど、そんな存在が今回の事件に絡んでいるんですね」
[メイン] 沖田総悟 : 「ああ、春日パーティーっつー目に毒でぶっちゃけ意味わかんねェ状況だが……敵は強大だ」
[メイン] GM : ではそろそろシーンチェンジだ
[メイン] GM :
[メイン] GM : シーン5:────それは悪魔を意味する名 シーンプレイヤー:全員
[メイン] GM : 登場判定を頼む
[メイン] 杉浦綾乃 : 60+1d10 登場/リザレクト (60+1D10) > 60+4[4] > 64
[メイン] 沖田総悟 : 60+1d10 登場/リザレクト (60+1D10) > 60+9[9] > 69
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 60 → 64
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 60 → 69
[メイン] ルヴレ : 73+1d10 登場/リザレクト (73+1D10) > 73+7[7] > 80
[メイン] ムキムキねずみ : 59+1d10 登場/リザレクト (59+1D10) > 59+4[4] > 63
[メイン] リィ舞阪 : 85+1d10 登場/リザレクト (85+1D10) > 85+6[6] > 91
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 73 → 80
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 59 → 63
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 85 → 91
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率B : 1 → 2
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率B : 0 → 1
[メイン] GM : お前たちがそうして会議室で情報を纏めているとだ
[メイン] GM : またも轟音が響く
[メイン] GM : どうやら前線の防衛ラインが突破されてしまったようだ
[メイン] 沖田総悟 : 「……チィッ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………!
うかうかとしてられないわね……!」
[メイン] GM : 雪崩れ込むFHと共に、前線で戦っていたエージェントが動揺した様子で会議室に飛び込んでくる
[メイン] ムキムキねずみ : 「破られたか…!」
[メイン] UGNエージェント : 「おわァアアア~~~~~~!!!」
[メイン] UGNエージェント : 「な、な、なぁ‥‥‥!!??」
[メイン] FHエージェント :
[メイン] FHエージェント : 🌈
[メイン] 沖田総悟 : 🌈
[メイン] リィ舞阪 : 🌈
[メイン] UGNエージェント : 「おい、どうした!何があった、報告しろ!」
[メイン] UGNエージェント : 「ちょっあの!」
[メイン] UGNエージェント : 「何て言ったらいいのか……いや、大変なんだ!」
[メイン] UGNエージェント : 「一大事だ!わけわかんねぇ!」
[メイン] リィ舞阪 : 「チィッ……これだから、クソッ!」
[メイン] UGNエージェント : 「外を見ろ!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「まずは落ち着いてください!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「外だと?」
[メイン] UGNエージェント : 「見てくれ!頼む!……一目瞭然ってやつだ!」
[メイン]
沖田総悟 :
「どれどれ」
窓の外を見る
[メイン]
ルヴレ :
「…外を?」
窓に向かう
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………?」
顔を覗かせる
[メイン]
リィ舞阪 :
「…ああ?」
同じく顔を覗かせる
[メイン] GM : そこには…
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「ふはははははははは!!!このディアボロスを恐れ逃げるとは!UGN日本支部恐るものではないな!!!」」」」」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : お前たちが目をやると
[メイン] 春日 恭二(トループ) : そこには春日恭二がいた
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日恭二がいた
[メイン] 沖田総悟 : 「うーわ気持ち悪ィ」
[メイン]
リィ舞阪 :
「──────」
驚愕や失笑と言った感情で少しフリーズする
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 1d100 (1D100) > 81
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………ええ?」
[メイン] ムキムキねずみ : 「悪夢のような光景だな…」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 少なくとも視界にこれくらいいる
[メイン] ルヴレ : 「…なに、あれ…!?」
[メイン] ムキムキねずみ : なそ
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「ふっ!!このディアボロスの力の恐怖の前に圧倒されているようだな!!」」」」
[メイン] リィ舞阪 : 「1.2.……ざっと80近くいねえか?コレは」
[メイン] 杉浦綾乃 : こわい
[メイン] 沖田総悟 : 「なんつーか巨大ゴキブ〇リホイホイ設置したくなったわ」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : そう言う春日恭二は一挙手一投足すべてがまったく同じだ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ここまで来ると…ただただ気味が悪いわね」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : バカバカしい状況だが、このまま突破されてしまえばアホらしい構図で日本支部は壊滅してしまう
[メイン] 春日 恭二(トループ) : それだけはなんとしても避けねばならない
[メイン] リィ舞阪 : 「っと……こうして突っ立ってる訳にはいかねえな」
[メイン] ルヴレ : 「1人に火を点けたら連鎖して消えたりしないかしら…」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 今もどんどんとこのUGN特別会議棟にわらわらと突入してきている
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 即座に対処しなければならない
[メイン] 沖田総悟 : 「……しゃあねェ……公僕のお仕事でさァ」
[メイン] GM : この春日恭二たちを排除する方法を教える
[メイン] GM : 難易度30の判定だ
[メイン] 杉浦綾乃 : !
[メイン] ムキムキねずみ : !
[メイン] 沖田総悟 : マジかよ
[メイン] リィ舞阪 : ええ…判定なら何でもいい感じか?
[メイン] GM : 判定の技能は好きな戦闘技能で構わん エフェクトを組み合わせることも許可する
[メイン] リィ舞阪 : わかった
[メイン] GM : 誰か1人が成功すればヨシ
[メイン] 沖田総悟 : コンセ持ってねェ笑ってくれ(^^)
[メイン] リィ舞阪 : イージー使って固定値増やしていいか?
[メイン] 杉浦綾乃 : 悲しいわね
[メイン] GM : 説得の内容によって許可しよう
[メイン]
リィ舞阪 :
魔王の玉座で上空からRCで砲撃する
[メイン] 沖田総悟 : 今回はネズミに頼みてェな
[メイン] リィ舞阪 : わかった
[メイン] ムキムキねずみ : わかった
[メイン] リィ舞阪 : ムキムキねずみにこの場の突破を託す…
[メイン] 沖田総悟 : ネズミ以外コンセ積んでねェもん
[メイン] ムキムキねずみ : 完全獣化と貪欲なる拳とコンセ使っていい?
[メイン] GM : いいぞ
[メイン] ムキムキねずみ : うわあり!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「「ふはあははははははははは!!!!」」」」」」」」」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「UGN!今こそ復讐の時だァァ~~!!」」」」」」
[メイン] ムキムキねずみ : 15dx8 (15DX8) > 10[1,2,2,3,3,3,3,4,5,6,7,8,8,8,9]+10[2,2,3,8]+7[7] > 27
[メイン] 沖田総悟 : 惜しいな旦那
[メイン]
ムキムキねずみ :
おわァアアア~~~っ!!!
足りない!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「なんだ!このネズミは!!!!」」」
[メイン] ムキムキねずみ : 「チュー!チュー!」ムキッムキッ
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ムキムキねずみがその力で春日を蹴散らそうとするも
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日の数は想像以上の春日だ!
[メイン] 杉浦綾乃 : 想像以上の春日。
[メイン]
リィ舞阪 :
仕方ねえ
俺も行く
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 増援の春日がまだまだやってきて春日が春日の数を埋めて春日が増え続ける!
[メイン] ムキムキねずみ : 「私の力でも止められんとは…春日軍団恐るべし…!」
[メイン] ルヴレ : こわい
[メイン] ムキムキねずみ : こわい
[メイン] 沖田総悟 : 「こいつァかなり厄介でィ」
[メイン] リィ舞阪 : 魔王の玉座による補正が認められないのであればディメンジョンゲート使ってこの空間全体に行き渡る攻撃をすることで補正を認めてもらいたい
[メイン] GM : イージーを許可する 達成値+1のボーナスをやろう
[メイン] リィ舞阪 : わかった
[メイン] リィ舞阪 : オリジンレジェンド発動
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 91 → 93
[メイン] リィ舞阪 : (5+2)dx10+10+7>=30 (7DX10+17>=30) > 9[4,4,5,5,6,8,9]+17 > 26 > 失敗
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 63 → 74
[メイン] 沖田総悟 : 惜しいな旦那
[メイン] リィ舞阪 : チィ…足りねえ!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「おわァアアア~~~~~~!!!」」」」」」」」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日がその衝撃で吹き飛ぶ
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ……が!
[メイン] リィ舞阪 : 「クソ…元がディアボロスなだけあって一体一体に手間取るな…!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日はもっと春日で春日は春日がこの場で春日を助けるべき春日が春日の背を支える
[メイン] 沖田総悟 : 「かなり一掃できたと思ったが……まだうじゃうじゃいやがるでィ」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「っ、まだ足りないなんて………!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 春日がさらに春日を呼び出し、春日が消えた春日をフォローするように春日が春日と力を合わせ春日の為に春日が春日するぞ!
[メイン] ムキムキねずみ : まずい春日のゲシュタルト崩壊だ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「こんな状況…びっくりビックサイトよ!」
[メイン]
リィ舞阪 :
「何より……この場だと流石に俺の力もセーブするしかない!」
後ろの部屋を見つつ愚痴る
[メイン]
沖田総悟 :
「…………今なんて?」
綾乃の顔を覗く
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「はーっはっはっはっはっはっ!!!!!」」」」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……?なにかしら」
[メイン] 沖田総悟 : 「いや、ブルっと寒気がしただけでィ」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「サラマンダーだもの…私と一緒にいるとそうなるのかもしれないわ、ごめんなさいね」
[メイン]
沖田総悟 :
「あーいやそういう意味じゃなくてだな……ま、いいや」
ポリポリと頭を掻く
[メイン] ルヴレ : 私がやってみます
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 来い
[メイン] ルヴレ : コンセントレイト+結合粉砕+灼熱の砦にイージーの炎の理を乗せても良いかしら?
[メイン] GM : ……いいだろう!
[メイン] GM : 達成値+1のボーナスだ
[メイン] ルヴレ : (4+5)dx8+1>=30 (9DX8+1>=30) > 10[1,2,3,4,4,7,8,9,9]+10[1,9,9]+10[1,9]+10[9]+10[8]+3[3]+1 > 54 > 成功
[メイン] 沖田総悟 : !
[メイン] ムキムキねずみ : !
[メイン] リィ舞阪 : よくやった!
[メイン] 杉浦綾乃 : よくやったわ!
[メイン] ルヴレ : 「炎よ…巡れ!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「「「「!!!!!!!」」」」」」」」」」
[メイン]
沖田総悟 :
「お手柄でィ ルヴレ」
手をグーにし、ルヴレの方に差し出す
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「ああっ!大丈夫か私ーー!!」」」」」「「「「お、おのれよくも私をーーーーー!」」」」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「ルヴレさん……ありがとう!」
[メイン]
ルヴレ :
「はい!頑張りました!」
沖田さんの拳にグーでタッチする
[メイン] GM : ルヴレの炎が眼前を埋め尽くす春日に突き刺さる
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 80 → 89
[メイン] ムキムキねずみ : 「あの数を消し飛ばす豪火…流石だ」
[メイン] GM : その炎の勢いはすさまじく、まるでモーセの海割りのように春日の春日が春日のように割れる
[メイン] UGNエージェント : 「っ!」
[メイン]
沖田総悟 :
「現場の動きに慣れてきたようで俺も一安心といったところだぜィ、にしてもいい炎だ」
燃え盛る春日春日春日を眺める
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] UGNエージェント : 「今だ、行け!」
[メイン] UGNエージェント : 「恐らくは春日恭二の向こうに……マスターエージェントがいる!」
[メイン] UGNエージェント : 「そこで指揮を取り、春日恭二を送り込んできている筈だ!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……いよいよ、ご対面って訳かしら…!」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「コチラはお任せを。……”パノフィート”さんが数を減らしてくれましたからね」
[メイン]
リィ舞阪 :
「んな事は言われなくともわかってる!」
[メイン] 沖田総悟 : 「さて……このふざけた戦場を終わらせやしょうかねィ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「会議の途中だ、マスターエージェントにはご退場願おう」
[メイン] ルヴレ : 「このふざけた状況を終わらせます…!」
[メイン] リィ舞阪 : 「──いよいよ御対面、さて……」
[メイン] GM : お前たちは春日春日春日の向こう、マスターエージェントの待つ地へと向かう
[メイン] GM : だがその最中、業火に焼かれた春日の声が響く
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「だが……!!!その先に待つのはあのお方だ……!!!!」」」」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「「「”悪魔”を従える王……”魔王”が!魔王の腕の中で息絶えるが良い!!!!」」」」」
[メイン] GM : 駆けるお前たちの耳に負け惜しみの声が届く
[メイン] GM : そして、ゴボリ、という音がして……
[メイン] GM : 後ろからは何も聞こえなくなった
[メイン] GM :
[メイン] GM : クライマックス:────それは、悪魔を意味する言葉
[メイン] GM : 全員登場だ
[メイン] リィ舞阪 : 93+1d10 登場/リザレクト (93+1D10) > 93+1[1] > 94
[メイン] 沖田総悟 : おっと、ジェネシフト挟んでもいいですかィ?
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 93 → 94
[メイン] ルヴレ : 89+1d10 登場/リザレクト (89+1D10) > 89+9[9] > 98
[メイン] ムキムキねずみ : 俺もジェネシフトしたいな…
[メイン] 杉浦綾乃 : 64+1d10 登場/リザレクト (64+1D10) > 64+6[6] > 70
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 89 → 98
[メイン] 沖田総悟 : まだ登場せずにさっきの分ジェネシフトしてェ
[メイン] 杉浦綾乃 : うーん…私はまあいいかしら
[メイン] GM : ……ジェネシフトの許可はしよう
[メイン] 沖田総悟 : うわ!ありがとう!
[メイン] ムキムキねずみ : うわ!ありがとう!
[メイン] 沖田総悟 : 69+4d10 ジェネシフト (69+4D10) > 69+25[9,9,3,4] > 94
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 69 → 94
[メイン] 沖田総悟 : 上がりすぎたがまァいいでさァ
[メイン] 沖田総悟 : 94+1d10 登場/リザレクト (94+1D10) > 94+6[6] > 100
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 94 → 100
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率B : 1 → 3
[メイン] ムキムキねずみ : 3d10 (3D10) > 21[9,9,3] > 21
[メイン] ムキムキねずみ : 74+1d10 登場/リザレクト (74+1D10) > 74+9[9] > 83
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 74 → 104
[メイン] GM : お前たちが無数の春日恭二軍団を突破し、一息をつこうとした矢先
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率B : 1 → 3
[メイン] GM : 甲高い革靴の音と共に、お前たちの前に悠然とした様子の人影が一つ歩み寄ってくる
[メイン] GM : 絶対の自信から生じているその余裕は、圧倒的な強者のオーラを纏い、お前たちに今にもぶつけんとしているように見える
[メイン] 沖田総悟 : 「………………!」
[メイン] マスター春日 : 「ふゥン」
[メイン] マスター春日 : 「やはり、あの程度では不測だったようだ。私自らでなくてはならんとはな」
[メイン] リィ舞阪 : 「────ああ、久しぶりの強者との御対面のようだ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………なんて圧……!
これが"マスターレイス"……」
そのオーラに、気圧されそうになる
[メイン] 沖田総悟 : 「へっ……!空気がビリビリしてやがらァ」
[メイン] 沖田総悟 : 「綾乃、しっかり気ィ保ちな」
[メイン] マスター春日 : 「私は”魔王”、”悪魔”を超え、従える魔王。……そして」
[メイン] ムキムキねずみ : 「マスターエージェント…やはり只者ではないか」
[メイン]
ルヴレ :
「この人が…マスターエージェント…!」
箒をぎゅっと握りしめる
[メイン] マスター春日 : 「我が名は”マスター春日”!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……ありがとう、沖田さん」
[メイン] マスター春日 : 「春日恭二を超える、春日恭二だ!!」
[メイン]
リィ舞阪 :
「成る程な、どうやらハッタリでは無さそうだ」
そのオーラから普段は笑い物にしていたであろう発言に真摯に受け止める
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレ、マスターエージェントだからって押されるんじゃねェ、いつものお前の全力を出せばいいでさァ」
[メイン] マスター春日 : 「……これまで幾度となく、春日恭二はお前たちUGNに敗れてきた」
[メイン] 杉浦綾乃 : その言葉に勇気づけられたかのように、よろめきをなくしてマスターレイスを見すえる
[メイン] マスター春日 : 「その屈辱、涙!どれほどのものか!」
[メイン]
ルヴレ :
「…はい!」
「あなたが誰であれ、敵対するのなら倒します!」
[メイン] マスター春日 : 胸を張り、お前たちを見下した態度でその人影は己の存在を世界に宣言する
[メイン] マスター春日 : 「これまで敗北した春日恭二の屈辱が!無念が!レネゲイドビーイングとなり、その敗北の歴史を乗り越えるべく生まれた存在」
[メイン] マスター春日 : 「それが私だ」
[メイン] 沖田総悟 : 「……なるほどな」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……それがあなたなのね
"ディアボロス"が複数いたのも……そういう事」
[メイン] マスター春日 : 「如何にも」
[メイン] マスター春日 : 「敗北から勝利へと至る者。UGNをこの手で下し、過去の敗北を私は超越する」
[メイン] 沖田総悟 : 「……負け犬の因子でマスターエージェントにまで上り詰めたことだけは褒めてやらァ、だが……所詮、敗北の味を知った奴だ、どう足掻いてもその程度の領域から上には行けねェよ」
[メイン] リィ舞阪 : 「ハッ………謂わば敗北の集合体。『敗北』を経験したことがねえ俺にはわからんもんだな」
[メイン] マスター春日 : 「──────五月蠅い!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「怨念の集合体とは恐るべきだなマスター春日…だがこちらとて負けるわけにはいかん」
[メイン] マスター春日 : 「真なる春日恭二の力、とくと味わうが良いッ!!!!!」
[メイン] マスター春日 : 瞬間、空気が、空間が、世界が、軋む
[メイン] マスター春日 : 物理的な重さを錯覚するほどの、戦意
[メイン] リィ舞阪 : 「ただ一つ言えるとするなら…俺が『最強』の伝説から生まれたレネゲイドビーイングである以上……」
[メイン] マスター春日 : 殺気とも異なる、数多の負けの記憶をそのまま重さへと変えお前たちへ振り下ろしているような
[メイン] マスター春日 : 重い《ワーディング》が展開され、お前たちのレネゲイドが反応し、燃えるように疼く
[メイン] リィ舞阪 : 「『敗北』から生まれたてめえに負ける道理はねえ!」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「ええ……!
例えあなたが敗北を勝利に持ち込もうとしてたとしても…
UGNは取らせないわ、私たちがいるもの」
[メイン] ルヴレ : 「私は負けません!」
[メイン] マスター春日 : 目標値10の衝動判定だ
[メイン] 沖田総悟 : (6+3)dx+1>=10 <意志> (9DX10+1>=10) > 10[1,1,3,3,6,7,8,10,10]+8[3,8]+1 > 19 > 成功
[メイン] 沖田総悟 : 100+2d10 衝動判定 (100+2D10) > 100+8[6,2] > 108
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 100 → 108
[メイン] 杉浦綾乃 : (4+1)dx+3=>10 〈意志〉 (5DX10+3>=10) > 10[1,7,7,9,10]+10[10]+8[8]+3 > 31 > 成功
[メイン] 杉浦綾乃 : こわい
[メイン] リィ舞阪 : (5+2)dx10+3>=10 (7DX10+3>=10) > 9[1,3,5,5,6,8,9]+3 > 12 > 成功
[メイン] ルヴレ : 4dx+1>=10 (4DX10+1>=10) > 10[1,5,9,10]+3[3]+1 > 14 > 成功
[メイン] 杉浦綾乃 : 64+2d10 衝動判定 (64+2D10) > 64+15[10,5] > 79
[メイン] 沖田総悟 : 澄まし顔で春日のワーディングを受け流す。
[メイン] ムキムキねずみ : 4dx+1=>10 (4DX10+1>=10) > 5[1,2,2,5]+1 > 6 > 失敗
[メイン] 沖田総悟 : すげェ
[メイン] リィ舞阪 : 94+2d10 衝動判定 (94+2D10) > 94+16[10,6] > 110
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 64 → 79
[メイン] ルヴレ : 98+2d10 衝動判定 (98+2D10) > 98+5[3,2] > 103
[メイン] ムキムキねずみ : 104+2d10 衝動判定 (104+2D10) > 104+6[3,3] > 110
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 98 → 103
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 94 → 110
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率B : 2 → 3
[メイン] GM : ねずみは暴走だな
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率B : 2 → 3
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 104 → 110
[メイン]
沖田総悟 :
「調教の時間だぜィ、敗北を再プレゼントしてやらァ」
刀に手を添える
[メイン]
杉浦綾乃 :
風圧でふわり、髪が揺れるけれど。
しかしてその目には春日を見つめたまま。
[メイン] マスター春日 : 「よくこの戦意の中私を睨み返すものだ」
[メイン] ムキムキねずみ : 変異暴走で行動値が0になる…よかったな
[メイン] 沖田総悟 : 「公僕舐めんなよ」
[メイン]
リィ舞阪 :
「フン……この程度、か?」
ただ淡々と挑発する
[メイン] マスター春日 : 「ここでお前たちは潰す。そうして初めて私は、UGNの特殊エージェントチームへの雪辱を晴らすことになるのだ」
[メイン] ルヴレ : 「火加減はしないからね?」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……UGN支部長だもの!」
[メイン] マスター春日 : 「そうだろう、私よ?」
[メイン] マスター春日 : マスター春日が両腕を翳す
[メイン] マスター春日 : 同時、その肉が悍ましい速度で膨らみ、切り離される
[メイン] マスター春日 : 《Eロイス:さらなる絶望》+《Eロイス:さらなる絶望》
[メイン] マスター春日 : その切り離された両春日恭二の腕だった肉は膨張を繰り返し
[メイン] ムキムキねずみ : 「狂気にあてられ興奮してきたな」ムキッムキッ
[メイン] マスター春日 : 輪郭を形成し始める
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「そうだな、私!」」」」
[メイン] 沖田総悟 : 「きも」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……っ!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「UGNとの因縁、ここで終わらせるのだ!!!!!」」」」
[メイン] リィ舞阪 : 「成る程な、それが手品の種かい」
[メイン] マスター春日 : 「”ディアボロス”は不滅だ。そして、最後に勝利する」
[メイン] マスター春日 : 「今日が、その最初の日となる」
[メイン] ルヴレ : 「どれだけ増えようが、何度でも燃やしてあげるわ!」
[メイン] ムキムキねずみ : 「残念だがその野望はここで終わりだ」
[メイン] マスター春日 : 「いいや!」
[メイン] マスター春日 : 「今日、”ディアボロス”が勝ったという伝説が始まるのだぁッ!」
[メイン] GM : クライマックス戦闘だ!
[メイン] GM : PCは1つのエンゲージ
[メイン] GM : そしてお前たちの前方5m先に春日たちは居る
[メイン] GM : ではセットアップだ
[メイン]
沖田総悟 :
な
に
も
[メイン] ムキムキねずみ : フルパワーアタックを使用する
[メイン]
杉浦綾乃 :
ななな
に
も
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 110 → 113
[メイン] マスター春日 : セットアップ:《獣王の冠》
[メイン] マスター春日 : 行動不能になる代わり、他のエネミーの攻撃力を+25する
[メイン]
ルヴレ :
先陣の火を使用するわ
行動値+15
[メイン]
リィ舞阪 :
セットアップ
先陣の火 このラウンドで行動値+15
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 110 → 112
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 103 → 105
[メイン] GM : ではイニシアチブ
[メイン] マスター春日 : 《加速する刻》
[メイン] 沖田総悟 : !
[メイン] 杉浦綾乃 : !
[メイン] マスター春日 : マスター春日が動くぞ
[メイン] リィ舞阪 : イニシアチブに時間凍結
[メイン] 沖田総悟 : 行動値的に最強優先だな
[メイン] リィ舞阪 : 悪いな、俺の方が一手早い
[メイン] マスター春日 : 行動値順でリィ舞阪からだ
[メイン] GM : 行動どうぞ
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 27 → 7
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 112 → 117
[メイン]
リィ舞阪 :
マイナーでオリジンレジェンド
このシーン間精神の達成値+12
[メイン]
リィ舞阪 :
メジャーにてサイレンの魔女使用
攻撃対象はエネミー全て
[メイン] GM : 来い
[メイン] リィ舞阪 : (5+3)dx10+18 (8DX10+18) > 10[1,4,5,6,9,9,10,10]+9[5,9]+18 > 37
[メイン] マスター春日 : ドッジ
[メイン] マスター春日 : 9dx10+3 回避 (9DX10+3) > 9[2,2,2,4,5,5,6,7,9]+3 > 12
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オートアクション
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 《崩れずの群れ》
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : マスター春日をカバーリングだ
[メイン] リィ舞阪 : 「チィ……!だが」
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : そしてガードを宣言
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 16[9,7]+1 > 17
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ガードを宣言
[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 8[4,4]+1 > 9
[メイン] GM : ダメージ来い
[メイン] リィ舞阪 : 4d10+3d10+21 装甲無視 (4D10+3D10+21) > 26[5,6,10,5]+19[2,8,9]+21 > 66
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : カバーリングしたのでダメージは倍だ
[メイン] リィ舞阪 : 「ここだけの話実はな──世界は見るものが見れば無数な罅で覆い尽くされてるんだよ」
[メイン] リィ舞阪 : 「俺は物心ついた頃からずっと、そいつを見てきた───そしてある日、それを動かせることを知ったんだ」
[メイン] リィ舞阪 : 「空間に存在する無数の罅をひとつ選び、ちょいと選んで広げることであらゆるものを破壊する それが俺の『フォルテッシモ』」
[メイン] リィ舞阪 : そう言い放つと空間そのものを揺らす振動を放つ
[メイン] リィ舞阪 : 水滴は弾け飛び、気圧は霧散し、障害物は塵と消えゆく
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 117 → 125
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 7 → 4
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ……耐えられない!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : トループ春日は全滅だ
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ……しかし!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 《蘇生復活》
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 《蘇生復活》
[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : 0 → 1
[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : 0 → 1
[メイン] 沖田総悟 : 「……チィッ」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : ”フォルティシモ”の罅によって数多生み出され、結合していた春日恭二が消滅していく
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「……まだだ、私はぁ……!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : しかし、その内の1体が体の多くを犠牲にし、罅割れた肉体であろうと
[メイン] リィ舞阪 : 「チィ……ッ!」
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 立ち上がり、目の前の”勝者”を睨む
[メイン] GM : では改めてイニシアチブ
[メイン] GM : 《加速する刻》を使ったマスター春日の行動だ
[メイン]
リィ舞阪 :
「……………」
憐れみとも、侮蔑とも取れる目で睨み返す
[メイン] マスター春日 : 「我らの執念、甘く見るな……!」
[メイン] マスター春日 : マイナー:《破壊の爪》+《ハンティングスタイル》+《鷹の翼》+《オリジン:ヒューマン》
[メイン] マスター春日 : マスター春日が吼え、PCたちに迫りくる
[メイン] マスター春日 : 戦闘移動してエンゲージ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………来る!」
[メイン] 沖田総悟 : 「おいでなすったか」
[メイン] マスター春日 : メジャーアクション
[メイン] マスター春日 : ▼不屈の進撃
[メイン] マスター春日 : 《コンセントレイト:キュマイラ》+《吸収》+《オールレンジ》+《獣の力》+《乾きの主》+《血の宴》
[メイン]
ルヴレ :
「…っ!」
身構える
[メイン] マスター春日 : 対象は範囲(選択)!PC全員だ!
[メイン] マスター春日 : 18DX7+5 白兵 (18DX7+5) > 10[2,2,2,3,3,3,4,4,5,6,7,7,7,7,8,9,9,10]+10[2,4,6,6,7,8,8,10]+10[1,2,3,8]+1[1]+5 > 36
[メイン]
リィ舞阪 :
リアクション
リフレックス+浄玻璃の鏡
[メイン] 杉浦綾乃 : ガード!
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 125 → 128
[メイン] 沖田総悟 : (1+3)dx 一応ドッジ (4DX10) > 8[2,4,4,8] > 8
[メイン] 沖田総悟 : ヒットですぜィ
[メイン] リィ舞阪 : (5+3)dx7+18 (8DX7+18) > 10[4,5,6,6,6,6,9,10]+10[7,9]+10[5,7]+10[7]+3[3]+18 > 61
[メイン] ムキムキねずみ : 暴走中なのでそのまま
[メイン] ルヴレ : 7dx+1 回避 (7DX10+1) > 9[1,2,2,3,5,9,9]+1 > 10
[メイン] 沖田総悟 : さすがだな
[メイン] 杉浦綾乃 : ではネズミさんをカバーリング!
[メイン] ルヴレ : 駄目ね
[メイン] マスター春日 : では命中した相手にダメージダイスだ
[メイン] ムキムキねずみ : うわ!ありがとう!
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] ロイス : 2 → 6
[メイン]
リィ舞阪 :
「罅はこうして、な!」
自分の立つ空間だけを咄嗟に断絶させて影響を無力化する
[メイン] マスター春日 : 4D10+24 装甲無視 命中したらラウンド中ダイス-2 ダメージを与えると12点回復 (4D10+24) > 20[3,7,4,6]+24 > 44
[メイン] 杉浦綾乃 : 炎陣宣言忘れてた🌈
[メイン]
沖田総悟 :
「ぐあぁあっ………!!」
春日の猛攻撃をモロに食らい、壁の方へ吹き飛ばされる……!
[メイン] マスター春日 : マスター春日がその腕を異形の悪魔の腕へと変え、薙ぎ払う!
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] HP : 28 → 0
[メイン] マスター春日 : ……カバーヨシとする!侵蝕率上げておけ!
[メイン]
ルヴレ :
「きゃあああ!!!」
とっさに避けようとするが間に合わずに直撃する
[メイン] 杉浦綾乃 : うわ!ありがとうね!
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 79 → 81
[メイン] 沖田総悟 : そして、沖田の体は、そのまま地面へ伏す………
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……っ、これは……!」
咄嗟に前にとび出てネズミさんを庇うが、その分も食らって吹き飛ばされる
[メイン] 杉浦綾乃 : 81+1d10 登場/リザレクト (81+1D10) > 81+5[5] > 86
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 81 → 86
[メイン]
ルヴレ :
「私…まだ…」
そのまま倒れる
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] HP : 28 → 5
[メイン] ムキムキねずみ : 「すまない…!恩に着るぞ支部長殿!」
[メイン]
沖田総悟 :
《ラストアクション》
戦闘不能時、未行動メインプロセス
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………いいえ、UGNはこんな所で終わらないわ!」
[メイン] system : [ ルヴレ ] HP : 30 → 0
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 108 → 113
[メイン] 杉浦綾乃 : 「大丈夫…!私結構丈夫だもの」
[メイン]
リィ舞阪 :
「────その程度、ではねえよな?」
くすくすと笑いつつ
[メイン] 沖田総悟 : ……死に体となった沖田の体が、ムクりと起き上がる
[メイン] マスター春日 : 「……ほおう」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「…久々に見るわね…沖田さんのモノ」
[メイン]
沖田総悟 :
マイナー:極光螺旋+原初の黒:ライトスピード
5点侵蝕率上昇でメインプロセス間攻撃力+20、このメインプロセス間で2回メジャーアクション可能、自身のC値+1
[メイン] 沖田総悟 : 「そっちのおねんねの時間だコノヤロウ」
[メイン] リィ舞阪 : 「さて……『サド王子』の手並みを拝見するとしよう」
[メイン] ルヴレ : 春日のロイスをタイタス化して復活しますね
[メイン] system : [ ルヴレ ] ロイス : 3 → 2
[メイン]
沖田総悟 :
コンボ「超弩級のS」:プレディクション+無形の影+原初の赤:鬼の一撃
日本刀による白兵攻撃 対象はマスター春日
[メイン] system : [ ルヴレ ] HP : 0 → 14
[メイン] 沖田総悟 : (9-2)dx11+2 命中・ドッジ不可 (7DX11+2) > 10[2,3,4,4,7,7,10]+2 > 12
[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》
[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 26[6,10,10]+1 > 27
[メイン] マスター春日 : 来い
[メイン] 沖田総悟 : 2d10+55 装甲・ガード有効ダメージ (2D10+55) > 15[8,7]+55 > 70
[メイン] マスター春日 : 装甲値:10
[メイン]
沖田総悟 :
「そォらァアッ!!!」
春日まずは一閃ッ!
[メイン] 沖田総悟 : 「まだまだ行くぜェ?」
[メイン] マスター春日 : 33ダメージだ
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 113 → 125
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 0 → -33
[メイン] マスター春日 : 「……ぐ、うっ!」
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 125 → 136
[メイン]
沖田総悟 :
コンボ「超弩級のS」:プレディクション+原初の赤:鬼の一撃
日本刀による白兵攻撃 対象はマスター春日
[メイン] 沖田総悟 : (4-2)dx11+2 命中・ドッジ不可 (2DX11+2) > 5[2,5]+2 > 7
[メイン] マスター春日 : オート:《イージスの盾》
[メイン] 沖田総悟 : 土方のロイスをSロイスにするでィ
[メイン] マスター春日 : 3D10+1 ガード値 (3D10+1) > 19[4,5,10]+1 > 20
[メイン] 沖田総悟 : そのままタイタス!ダメージロール+2D10でィ
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] ロイス : 6 → 5
[雑談] system : [ リィ舞阪 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] 沖田総悟 : (1+2)d10+55 装甲・ガード有効ダメージ (3D10+55) > 21[5,10,6]+55 > 76
[メイン] マスター春日 : 46ダメージ
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -33 → -79
[メイン]
沖田総悟 :
「らァァアアッッ!!!!」
そして更なる連撃で春日を切り刻むッ!!
[メイン] マスター春日 : 「ぐ、おおおおおおッ!」
[ロイス] system : [ ルヴレ ] ロイス : 2 → 3
[メイン]
沖田総悟 :
「はァ……はァ……どうでィ……!」
がくり、とその場に膝を着く……
[メイン] 沖田総悟 : 綾乃のロイスをタイタスして復活でィ
[メイン] マスター春日 : その異形の腕を突き出し、強固な鱗を盾とするが……
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] ロイス : 5 → 4
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] HP : 0 → 11
[メイン] マスター春日 : それすらも”侍”の刀は切り裂いた!
[メイン]
杉浦綾乃 :
「凄い、沖田さん…!
久しぶりに見たけど…あの剣術は惚れ惚れするわね」
[メイン] リィ舞阪 : 「───面白え」
[メイン] マスター春日 : 「……誉めてやろう」
[メイン] マスター春日 : 「やはり、UGNは強敵」
[メイン] ルヴレ : 「すごい…あれが沖田さんの本気…!」
[メイン] マスター春日 : 「だからこそ、お前たちを打倒し私は過去を凌駕するのだ……!」
[メイン]
沖田総悟 :
「……言っておくがまだこれで終わりじゃねェからな」
刀を握り、春日を見据える
[メイン]
リィ舞阪 :
「"イナズマ"を彷彿とさせる一撃、見事だったぜ」
馬鹿にする事なく、本心から称賛を述べる
[メイン] 沖田総悟 : 俺のターン終わりでィ
[メイン] マスター春日 : 「これ以上好きには……!」マスター春日が吼える
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 136 → 143
[メイン] GM : ではイニシアチブ
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率B : 3 → 4
[メイン] GM : リィ舞阪が再びだな
[メイン]
リィ舞阪 :
マイナー放棄
メジャーでサイレンの魔女
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 128 → 134
[メイン] リィ舞阪 : (5+3)dx10+18 対象はエネミー全て (8DX10+18) > 8[2,3,4,4,5,5,8,8]+18 > 26
[メイン] system : [ ルヴレ ] ロイス : 3 → 4
[メイン] 春日 恭二(トループ) : オート:《イージスの盾》
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 14[10,4]+1 > 15
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : オート:《イージスの盾》
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 2D10+1 ガード値 (2D10+1) > 14[9,5]+1 > 15
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄──────否!
[メイン] マスター春日 : オートアクション:《復讐の刃》
[メイン] リィ舞阪 : 「───ッ!?」
[メイン] マスター春日 : 「我が復讐は、ここからだァっ!」
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄して白兵攻撃を割り込む!リィ舞阪はリアクション不可だ!
[メイン] マスター春日 : 8dx7+5 白兵 (8DX7+5) > 10[1,1,2,2,4,4,9,10]+10[7,8]+10[4,8]+10[9]+4[4]+5 > 49
[メイン] リィ舞阪 : 「───ッ!」
[メイン] リィ舞阪 : 俺もダメージロールだ
[メイン] マスター春日 : まずこっちだな
[メイン] マスター春日 : 5D10+15 装甲有効 (5D10+15) > 29[5,2,3,10,9]+15 > 44
[メイン]
リィ舞阪 :
「ヤベェ……ッ!」
能力の弱点であるカウンターを行われ虚を突かれる
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 4 → 0
[メイン] リィ舞阪 : 沖田のロイス切って復活する
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 0 → 11
[メイン] 沖田総悟 : 「ッ……!"最強"ッ!」
[メイン] リィ舞阪 : 「───舐めるなァッ!」
[メイン] マスター春日 : 「ハッハァ!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……厄介ね!」
[メイン] マスター春日 : 一瞬の踏み込みで、腕を突き穿つ!
[メイン]
リィ舞阪 :
「グッ…………」
久しく受けなかったダメージを受け蹌踉めく、が
[メイン] リィ舞阪 : 3d10+3d10+21 装甲無視 (3D10+3D10+21) > 22[4,9,9]+9[7,1,1]+21 > 52
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] HP : 11 → 8
[メイン]
リィ舞阪 :
「罅が──しっかりと捉えれたぞ」
腕はそのまま目の前の空間を文字通り破壊する
[メイン] マスター春日 : 「が、はっ……!」捨て身の一撃を放ったが故、破壊の衝撃で弾き飛ばされる
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「ぐあああああああああああ!」
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 「無念……!何もできず、落ちる、とは……!」
[メイン] 春日 恭二(トループ)(1) : 分身体である春日たちは体に残っている罅を完全に破壊された
[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ) ] HP : 1 → 0
[メイン] system : [ 春日 恭二(トループ)(1) ] HP : 1 → 0
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 戦闘不能だ
[メイン]
リィ舞阪 :
「ハァ…………クク、久しぶり…の感覚だぞ」
血反吐を吐きつつその目と口は笑う
[メイン] マスター春日 : 「くははは……ああ、そうだ」
[メイン] マスター春日 : 「その”久しぶり”のために……私はァ!」
[メイン] GM : イニシアチブ ルヴレの行動だ
[メイン] ルヴレ : マイナーはなにも
[メイン]
ルヴレ :
メジャーでコンボ『純粋なる炎』
メジャー/<RC>/対決/単体/視界/侵蝕率:14/《コンセントレイト:サラマンダー+結合粉砕+灼熱の砦+プラズマカノン》
[メイン] ルヴレ : (5+6)dx7+4 (11DX7+4) > 10[3,3,5,5,5,6,6,7,8,8,10]+10[1,5,5,9]+2[2]+4 > 26
[メイン] マスター春日 : オートアクション:《復讐の刃》
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄して白兵攻撃だ!
[メイン] マスター春日 : 8dx7+5 白兵 (8DX7+5) > 10[1,4,5,5,6,7,8,10]+10[3,3,10]+1[1]+5 > 26
[メイン] マスター春日 : 3D10+15 装甲有効 (3D10+15) > 8[3,1,4]+15 > 23
[メイン] マスター春日 : 目の前の少女が魔力を練ろうとしたのを察知し
[メイン] マスター春日 : その前にとその腕を伸ばして襲い掛かる!
[メイン]
ルヴレ :
「なっ…!?」
マスター春日の動きに反応できない
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレッ!!」
[メイン] マスター春日 : 「ただで……攻撃を喰らうかァ!」
[メイン] マスター春日 : 23ダメージだ
[メイン] ルヴレ : 「ウソ…私…死ぬの…!?」
[メイン] system : [ ルヴレ ] HP : 14 → 0
[メイン] ルヴレ : 沖田さんのロイスをタイタス化して復活します
[メイン] system : [ ルヴレ ] HP : 0 → 14
[メイン] system : [ ルヴレ ] ロイス : 4 → 3
[メイン] ルヴレ : 「まだよ!」
[メイン] マスター春日 : 「ぬぅ!」
[メイン] ルヴレ : 「パノフィートの名のもとに滅します!」
[メイン] ルヴレ : 3d10+50 (3D10+50) > 14[3,3,8]+50 > 64
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄しているのでダメージ来い
[メイン] 沖田総悟 : マスター春日、最強の分のダメージは?
[メイン]
ルヴレ :
「灰燼と化せ!」
怒りを炎の魔力に変えてマスター春日に放つ
[メイン] マスター春日 : 🌈
[メイン] 沖田総悟 : 🌈
[メイン] リィ舞阪 : 🌈
[メイン] 杉浦綾乃 : 🌈
[メイン] ルヴレ : 🌈
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -79 → -131
[メイン] マスター春日 : 減らした…すまんな
[メイン] マスター春日 : さぁ業火のダメージ来い!
[メイン] 沖田総悟 : GM大変だもんな、お前ならいい
[メイン] リィ舞阪 : お前なら…いい
[メイン] マスター春日 : 装甲無視…だったな
[メイン] リィ舞阪 : ああ
[メイン] ルヴレ : 書き忘れてたけど装甲値無視よ
[メイン] 沖田総悟 : ルヴレも結合粉砕で装甲値無視だな
[メイン] マスター春日 : 書いてもらえると助かる では64ダメージだ
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -131 → -195
[メイン] マスター春日 : 「ぐ……ぐあああああああああああ!」
[メイン] ルヴレ : 以後気をつけます
[メイン] マスター春日 : 「……だ、だ」
[メイン] マスター春日 : 「……倒、れん」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……まだ、倒れないのね…!」
[メイン] マスター春日 : 「私、は……!UGNに、勝つま……で!」
[メイン] 沖田総悟 : 「ルヴレの全力を受けても倒れねェか……」
[メイン] マスター春日 : 「負けんのだァあああああああああああああ!」
[メイン] ルヴレ : 「…少し手加減しすぎたみたい」
[メイン] マスター春日 : オートアクション
[メイン] マスター春日 : 《魔獣の証》
[メイン] マスター春日 : HP30で復活
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : -195 → 50
[メイン] リィ舞阪 : 「──これは奴の、"ディアボロス"のしぶとさそのものだな」
[メイン] マスター春日 : ぐぐぐっ、と無理矢理膝を上げ、その巨大な悪魔の腕を支えに
[メイン] マスター春日 : 眼前の敵を、UGNを、睨む
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 105 → 119
[メイン] マスター春日 : 「UGNに……UGN、にぃ……っ!」
[メイン] GM : ではイニシアチブ
[メイン] GM : マスター春日は行動済だ
[メイン] GM : イニシアチブ 沖田だ
[メイン] 沖田総悟 : ネズミが倒すことを期待して……そうだな
[メイン] 沖田総悟 : オート:ロケットランチャー装備
[メイン] 沖田総悟 : 天井を破壊するわ
[メイン] GM : ほう
[メイン] GM : 認めよう
[メイン] 沖田総悟 : ただの演出でィ
[メイン] マスター春日 : 「ぐ……なにを」
[メイン]
沖田総悟 :
「そうら、最後の太陽を拝ませてやらァ」
ロケットランチャー取り出し……部屋を破壊ッ!
[メイン] 沖田総悟 : (5-2)dx10-7 命中 (3DX10-7) > 10[2,6,10]+3[3]-7 > 6
[メイン] 沖田総悟 : 1d10+12 装甲値無視ダメージ (1D10+12) > 1[1]+12 > 13
[メイン] 沖田総悟 : 天井が完全に破壊され……瓦礫の隙間から、太陽の日差しが差し込む
[メイン] マスター春日 : 「我らFHは……否!”ディアボロス”は!」
[メイン] 沖田総悟 : その光は、ボロボロになった春日を天へ迎える道標のようであった。
[メイン] マスター春日 : 「今あるこの日常を破壊する悪魔!……太陽など!日の光、などぉ……ッ!」
[メイン] マスター春日 : マスター春日が天を睨む
[メイン] 沖田総悟 : 「どうでィ、眩しいだろ?」
[メイン] 沖田総悟 : 俺の手番終わりでィ
[メイン] マスター春日 : 「ほざくなァ!」
[メイン] GM : わかった
[メイン] 沖田総悟 : 「んじゃ……あとは頼んだぜィ、ネズミ公」
[メイン] GM : イニシアチブ 杉浦だ
[メイン] 杉浦綾乃 : なにも
[メイン] GM : わかった ひとまず待機とする
[メイン] GM : ではイニシアチブ
[メイン] GM : ムキムキねずみの行動だ
[メイン] ムキムキねずみ : わかった
[メイン] ムキムキねずみ : 「マスター春日、その恐るべき執念に私が引導を渡してやる」
[メイン] ムキムキねずみ : マイナーで完全獣化
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 113 → 119
[メイン] マスター春日 : 「ああ……!」
[メイン] ムキムキねずみ : メジャーで貪欲なる拳+神獣撃+コンセントレイト:エグザイル
[メイン] マスター春日 : 「私は……まだ!まだ!」
[メイン]
ムキムキねずみ :
カバーリングでロイス守ってくれたし折角だからタイタスしてクリティカル値下げるぞ
来い
[メイン] マスター春日 : !
[メイン] 杉浦綾乃 : !
[メイン] ムキムキねずみ : 19dx6 (19DX6) > 10[1,1,1,2,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,8,8,9,10,10]+10[2,3,3,5,5,7,8,9,9,9]+10[3,7,7,8,10]+10[5,7,10,10]+10[1,6,10]+5[4,5] > 55
[メイン] 沖田総悟 : !
[メイン] リィ舞阪 : !
[メイン] ルヴレ : !
[メイン] マスター春日 : オートアクション:《復讐の刃》!
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄して攻撃だ!
[メイン] 杉浦綾乃 : 《炎陣》!
[メイン] 杉浦綾乃 : カバーリングするわ!
[メイン] ムキムキねずみ : !
[メイン] マスター春日 : 「まだ……私は!……勝っていないッ!」
[メイン] ムキムキねずみ : うわ!ありがとう!
[メイン] マスター春日 : 体は限界だ
[メイン] マスター春日 : もはやこの一撃、耐えられないだろう
[メイン] マスター春日 : ……目の前に滑り込む小娘を見る
[メイン] マスター春日 : これは悪足搔きだ
[メイン] 杉浦綾乃 : 「………UGNはあなたに破壊されるほど、ヤワな組織じゃないのよ」
[メイン] マスター春日 : 最後の一撃、致命傷にもなりはしない
[メイン] マスター春日 : それでも
[メイン] マスター春日 : それでも!勝ちたい相手が……
[メイン]
リィ舞阪 :
「────」
マスター春日を見るその眼に憐みはなく、それでいてどこか………
[メイン] マスター春日 : いいや!
[メイン] マスター春日 : 「私だって……!」
[メイン] マスター春日 : 「1回ぐらい!勝ちたいんだッ!!!!」
[メイン] マスター春日 : 8dx7+5 白兵 (8DX7+5) > 10[2,6,7,8,9,9,9,10]+10[1,1,3,4,6,9]+10[9]+4[4]+5 > 39
[メイン] マスター春日 : 4D10+15 装甲有効 (4D10+15) > 20[6,5,4,5]+15 > 35
[メイン] 杉浦綾乃 : コンボ『心配はノンノンノートルダム』オート/至近/範囲(選択)/侵蝕率8/ダメージlv+1+3D軽減
[メイン] 杉浦綾乃 : (4+3)D10 (7D10) > 32[8,8,3,6,3,2,2] > 32
[メイン] 沖田総悟 : すげェ
[メイン] マスター春日 : 最後の拳が、小娘の盾を叩く
[メイン] マスター春日 : エフェクトで幾多にも重なった守りは、貫いた
[メイン] 杉浦綾乃 : これにクリスタ分、着ぐるみ分が乗って…-72
[メイン] マスター春日 : しかし、その身に纏う防具には……届かなかった
[メイン] ムキムキねずみ : 「流石だ…やはり頼りになるな」
[メイン] マスター春日 : 「……」
[メイン] 沖田総悟 : 「これがうちの支部長でィ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「………」
カツン、と身に纏う防具がそれを防ぐ
[メイン] マスター春日 : 「そうか」捨て身の一撃、我が身を顧みないカウンター
[メイン] マスター春日 : その代償に、隙が──────
[メイン] 杉浦綾乃 : 「あなたはUGNを倒す、と言ったわね」
[メイン] マスター春日 : リアクション放棄だ ダメージ来い
[メイン] ルヴレ : (私が守らなくても杉浦支部長は平気そう…)
[メイン] ムキムキねずみ : 「眠るがいい…マスター春日。これが我が手向けだ」ムキッムキッ
[メイン] ムキムキねずみ : 14D10+23 (14D10+23) > 82[2,9,2,1,1,6,10,4,8,5,9,10,9,6]+23 > 105
[ロイス] system : [ ルヴレ ] ロイス : 3 → 4
[メイン] マスター春日 : 「……ああ」
[メイン] system : [ マスター春日 ] HP : 30 → 0
[メイン] マスター春日 : 「……負け、か。何度味わっても……嫌な味だ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「あなたが何度その恨みを連ねて、不死鳥の如く蘇ったとしても」
「私たちがそれを防いでみせる」
[メイン] リィ舞阪 : 「───少なくともこの俺に、一度傷を付けた。その事は誇りに思いつつ消えな」
[メイン] マスター春日 : 「一度も勝てないまま……それが定めか」
[メイン] マスター春日 : パキリ、とマスター春日の仮面が罅割れ、地に落ちる
[メイン] 沖田総悟 : 「少なくとも、俺らの目が黒いうちはそうだな」
[メイン] 沖田総悟 : 「あばよ」
[メイン] ルヴレ : 「…また、遊びましょうね」
[メイン] マスター春日 : 「……”ディアボロス”は不滅!」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「…さようなら、また会うかもしれないけれど」
[メイン] マスター春日 : 「何時か!何時か必ず……!」
[メイン] マスター春日 : 「だが」
[メイン] マスター春日 : 「────UGN。私に、勝ったのだ」
[メイン] マスター春日 : 「お前たちは……誰にも、負けるなよ。……本体の、春日恭二以外にはな!」
[メイン] マスター春日 : そう、どこか吹っ切れたような笑いを浮かべ
[メイン] マスター春日 : マスター春日の肉体が消えて行った
[メイン] ムキムキねずみ : 「何、我々は簡単に負けるつもりなどないさ」
[メイン] 沖田総悟 : 「はは!どんな忠告でィ」
[メイン] 杉浦綾乃 : 「ふふっ、言われなくても負けないわよ」
[メイン]
リィ舞阪 :
「ハッ……そんな当たり前の事を今更言うつもりか!」嘲笑し、そして
「無論、俺が『最強』である以上誰にも負けるつもりはねえよ」
[メイン]
ルヴレ :
「何度現れても、私は負けません!」
一呼吸置いて
「またね」
[メイン] GM :
[メイン] GM : バックトラックだ!
[メイン] 沖田総悟 : 侵蝕率143% ロイス4個
[メイン] GM : それぞれ最終侵蝕率と残りロイス数を申告してくれ
[メイン] ルヴレ : 侵蝕率119% ロイス4個
[メイン] リィ舞阪 : 侵蝕率134 ロイス5
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] ロイス : 6 → 5
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 119 → 125
[メイン] 杉浦綾乃 : 侵蝕率96% ロイス6個
[メイン] ムキムキねずみ : 侵蝕率125のロイス5
[メイン] GM : 今回使用されたEロイスは4つだ
[メイン] GM : 4D10まで、侵蝕率を減らせるぞ
[メイン] 沖田総悟 : 143-4d10 Eロイス (143-4D10) > 143-25[10,5,9,1] > 118
[メイン] 沖田総悟 : あろがとございます
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 143 → 118
[メイン]
リィ舞阪 :
あろがとございます
[メイン] 沖田総悟 : 通常振りしやす
[メイン] 杉浦綾乃 : 要らないナイアガラね!
[メイン] ムキムキねずみ : 4D10 (4D10) > 26[10,6,6,4] > 26
[メイン] 沖田総悟 : 118-4d10 通常振り/追加振り (118-4D10) > 118-22[3,8,3,8] > 96
[メイン] ルヴレ : 119-4d10 (119-4D10) > 119-22[4,8,2,8] > 97
[メイン] 杉浦綾乃 : 96-6d10 通常振り/追加振り (96-6D10) > 96-25[9,6,1,1,1,7] > 71
[メイン] リィ舞阪 : 134-4d10 (134-4D10) > 134-26[9,4,3,10] > 108
[メイン] system : [ 沖田総悟 ] 侵蝕率 : 118 → 96
[メイン] system : [ 杉浦綾乃 ] 侵蝕率 : 96 → 71
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 134 → 108
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 125 → 99
[メイン] ルヴレ : あっEロイスだけで大丈夫だった
[メイン] リィ舞阪 : んで通常振りと
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 119 → 97
[メイン] GM : Eロイスの処理が終わったなら、ロイスの数だけ侵蝕率を減らすのだ
[メイン] ムキムキねずみ : Eロイスだけで戻れたな…
[メイン] リィ舞阪 : 108-5d10 通常振り/追加振り (108-5D10) > 108-28[1,4,7,7,9] > 80
[メイン] GM : 帰還判定だ 倍振りもあるぞ
[メイン] 沖田総悟 : まぁEロイスだけで大丈夫でも帰還判定はしなきゃいけないですぜィ
[メイン] system : [ リィ舞阪 ] 侵蝕率 : 108 → 80
[メイン] ムキムキねずみ : 99-5d10 通常振り (99-5D10) > 99-25[5,5,7,6,2] > 74
[メイン] ルヴレ : 97-4d10 帰還判定 (97-4D10) > 97-30[4,9,7,10] > 67
[メイン]
杉浦綾乃 :
沖田さんも案外何とかなったわね
[メイン] GM : 本来は侵蝕率が減りすぎると経験点が減ったりもあるからな…
[メイン] system : [ ムキムキねずみ ] 侵蝕率 : 99 → 74
[メイン] system : [ ルヴレ ] 侵蝕率 : 97 → 67
[メイン] 沖田総悟 : Eロイスおいしいわぁ~
[メイン] リィ舞阪 : Eロイスグビッ!
[メイン] 沖田総悟 : 今回の場合だと俺は成長点ウハウハでィ
[メイン] GM : では……全員帰還だな!
[メイン] リィ舞阪 : 同じくだ…よかったな
[メイン] GM : よくやった!
[メイン] 沖田総悟 : 帰還だァ~~~~~~~~~~~~!!!
[メイン] 杉浦綾乃 : 期間よ〜〜〜〜〜!
[メイン] リィ舞阪 : 帰還だな!
[メイン] ムキムキねずみ : 帰還だァ~~~~!!
[メイン] GM : では軽くED
[メイン] GM :
[メイン] GM : お前たちの端末に通信が入る
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ご苦労様です」霧谷からの通信だ
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「こちらでも、襲撃して来ていた”ディアボロス”の消滅を確認しました」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「あなた達が、元凶を排除したから、と認識しています」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ありがとうございました」
[メイン]
リィ舞阪 :
「それ支部長、連絡に出たらどうだ?」
綾乃に連絡に出るように促す
[メイン]
沖田総悟 :
「ふぅ……」
日本刀を鞘に収める
[メイン]
杉浦綾乃 :
「…ありがとう」
端末をとって
[メイン]
ルヴレ :
「もういないわよね」
一応周りを見回す
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……こちらこそ、会議場が崩壊せずに持ちこたえられたのはみなさんのおかげです
お疲れ様です、"リヴァイアサン"方」
[メイン] ムキムキねずみ : 「終わったようだな…」
[メイン]
リィ舞阪 :
「───フゥー」
一息ついたの同時に傷という罅を取り除き体調を整える
[メイン]
沖田総悟 :
「おっ、俺のさっきの言葉ちゃんと覚えているようだな、結構なことでィ」
ルヴレの頭にポンと手を置く
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「ええ。……皆さんこそ、お疲れ様です」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「”ディアボロス”の消滅と共に、FHのエージェントも撤退したようです」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「後は、日本支部の処理班で何とかできるでしょう」
[メイン] 沖田総悟 : 「……もう兜の緒を緩めてもいいみたいだぜィ」
[メイン] リィ舞阪 : 「よし、んじゃあ任務完了ってわけだな」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「皆さんの帰りをお待ちしています。……本来なら会議終了後に行うはずだった」
[メイン]
沖田総悟 :
「綾乃もお疲れさん」
綾乃の頭にも手を置く
[メイン]
ルヴレ :
「よかった、終わったんですね」
箒を降ろす
[メイン]
杉浦綾乃 :
「…なるほど……」
沢山いた"ディアボロス"の群れを片付けることが出来、UGNを守れたことの実感がふつふつと湧いてくる。
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「交流会という名の立食パーティー。……また改めて行うとして」
[メイン] 沖田総悟 : 「……へェ?」
[メイン] リィ舞阪 : ────参加した任務の種類は数知らず、ただ確実に遂行するからこその『最強』である
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「今日は、お疲れ様会です。皆さんも主役に、ね」
[メイン] リィ舞阪 : 「ほう……」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「……ええ、ありがとう」
警戒を緩めて、にこっと笑顔を向けて。
[メイン] ムキムキねずみ : 「立食パーティー!それは楽しみだ」
[メイン]
杉浦綾乃 :
「それはいいわね!
ぜひ皆でやりましょう!」
[メイン]
沖田総悟 :
「やーい引っかかった」
もう片方の人差し指を立て、綾乃のほっぺに突き立てる
[メイン]
杉浦綾乃 :
「なっ…!?
何をするのよ!」
[メイン] リィ舞阪 : 「食事か……クレープって気分でもあったがま、いいだろう」
[メイン] 沖田総悟 : 「俺ァ酒さえありゃアスファルトに咲く花のようになれますぜィ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「もちろん、デザートも用意していますよ」
[メイン] 霧谷 雄吾 : 「さぁ、宴と参りましょう」
[メイン]
リィ舞阪 :
「へぇ………」
思わず目を細めて笑う
[メイン]
杉浦綾乃 :
「もー、イタズラはやめなさい!」
頬を膨らませて
[メイン] 沖田総悟 : 「よかったな、プリンもあるんじゃねェかィ?」
[メイン] ルヴレ : 「デザート…!冷たいものをいっぱい食べられるチャンス!」
[メイン] 沖田総悟 : 「(タバスコの準備でもするか……♠)」
[メイン]
リィ舞阪 :
「まー…コイツらは何をやってんだか」
多少呆れ気味に溜息をつく
[メイン] 杉浦綾乃 : 「……はっ、……それはいいわね……プリン……プリンかぁ…」
[メイン] ムキムキねずみ : 「ふっ、賑やかでいいことじゃないか」
[メイン] 沖田総悟 : 「ネズミ、どうでィ?人間と一緒に行動してみて」
[メイン] ムキムキねずみ : 「ああ、悪くない。人間も様々な者がいるものだと思い知らされたよ」
[メイン] 沖田総悟 : 「だろ?そっちの里長さんにもよろしく伝えておいてくれよ」
[メイン] ムキムキねずみ : 「あぁ、任せておけ」
[メイン] GM : そうして今日も日常を守ったPCたちが帰路に着く
[メイン] GM : 天井の穴から差し込む光が、その道先を照らす様に傾く
[メイン]
GM :
敗者ではなく勝者を、光は照らす
残酷だが、こうして日々は続いて行く
[メイン] GM : そろそろ今日が終わる
[メイン] GM : また、明日
[メイン] GM :
[メイン] GM :
[メイン] GM :
[メイン] GM : 宴だァ~~~~~~~~!!!!!!
[メイン] ムキムキねずみ : 宴だァ~~~~~~~~!!!
[メイン] 沖田総悟 : 宴だァ~~~~~~~~~~~~~~~!!!
[メイン] リィ舞阪 : 宴だァ〜〜〜〜〜!!!
[メイン] ルヴレ : 宴ね!
[メイン] GM : みんな素晴らしかった
[メイン] 沖田総悟 : 楽しかったでィ
[メイン] GM : 沖田が潤滑油になってくれていたお陰だな…よくやった!
[メイン] 杉浦綾乃 : 宴ね!
[メイン] 沖田総悟 : なんつーか、支部長がいてエージェントがいてチルドレンがいると話が作りやすいな旦那
[メイン]
リィ舞阪 :
いやー助かった
話振ってもらえるとな
[メイン] GM : 王道なパーティになっていたな
[メイン] GM : アニマルオーヴァードやレネビも居て世界の広がりも感じただろ
[メイン] 杉浦綾乃 : そうねー、私ももっと他の人と絡んでも良かったかも
[メイン] 沖田総悟 : それにRBもいてAオーヴァードもいて、選り取り見取りでィ
[メイン] 沖田総悟 : 俺の反省点は女とばっか絡んでたところだな…
[メイン]
リィ舞阪 :
フリーランスなのが功を成した
だがフリーランスだから割と色々軽い
[メイン] 沖田総悟 : もっと最強やネズミと絡むべきだったでィ
[メイン] ルヴレ : 沖田さんは全員と均等に絡んでたように見えたけどね
[メイン] 杉浦綾乃 : 原作のキャラ知らないけれど…多分フリーランスの方があってそうね
[メイン] ムキムキねずみ : 勢いで作ったから設定とかふわふわしまくりでRPも迷ってた感はある…
[メイン] 杉浦綾乃 : あるあるね…
[メイン] ムキムキねずみ : だから話振ってくれるのはありがたかっただろ
[メイン] GM : 支部長とチルドレン相手だからな… やはり絡みやすい立場と言うのはあるかもな
[メイン] 沖田総悟 : それなら良かったでィ
[メイン] GM : 勢いは大事だな!
[メイン] 沖田総悟 : だな、振り返ってみればエージェントの立場は色々美味しいな土方
[メイン] リィ舞阪 : そうだなァ…
[メイン] 杉浦綾乃 : ある程度関係性ができてる物ね、今回の場合だと特に
[メイン] 沖田総悟 : 今回のパーティーは戦力面も安定してたし、やっぱり俺としても絡みやすかったし、かなり好きだ
[メイン] 沖田総悟 : "最強"がそこまで問題児ムーブしてくれなくて助かったでィ
[メイン] GM : 遠近範囲単体盾とバッチリだったな
[メイン] 杉浦綾乃 : もっと守れなかったのは残念だけどその分他の人が苦しくなかったって事でもあるしね
[メイン] リィ舞阪 : 問題児にならなくて割と良かったと本気で思ってる
[メイン] ムキムキねずみ : カバーリングが滅茶苦茶ありがたい…
[メイン] リィ舞阪 : だなァ…
[メイン] 沖田総悟 : そのままのお前でいてくれ(^^)
[メイン] GM : カバーリングは強いからな…
[メイン] 杉浦綾乃 : 本当に強いわね…
[メイン] ルヴレ : 164点だと帰れなくなるかもってビクビクしながらロイス切ってたけどなんとかなってよかったわ
[メイン] 沖田総悟 : 侵蝕率100%以下で臨めばロイス守りたい放題だもんな旦那
[メイン]
GM :
164点用に130シートに追加する時
適当にカバーリングエフェクト入れるだけでも大活躍だからな…
[メイン] リィ舞阪 : 強いやつと戦うのが生き甲斐とかだからフリーランスだし今回みたいなのは積極的にやるしな…
[メイン] 沖田総悟 : ああ、生き生きしてたな
[メイン]
リィ舞阪 :
そうだな
130で完成してたら後はメモリーとカバーリング積むとか技能値伸ばすとかで十分だしな
[メイン] 沖田総悟 : 無理にエフェクト追加せずに技能伸ばした方が良かったりするときもあるもんな旦那
[メイン] GM : 固定値は強いからな…
[メイン] 杉浦綾乃 : あとリィ舞阪さんがミドルで侵蝕率高かったわね
[メイン] 沖田総悟 : 2点で成長だから安い
[メイン] GM : 調達伸ばして財産点取っておくと情報収集で使えたりするしな
[メイン] リィ舞阪 : ウロボロスでしかも登場するたびに6以上出るから仕方なかったっ!
[メイン]
杉浦綾乃 :
その点とか沖田さんとか侵蝕率高いし大丈夫かしら…って思ってたけどEが沢山あるから帰れたわね
優しいGMさんで良かったわ
[メイン] 沖田総悟 : 助かったでィ
[メイン] リィ舞阪 : うぐっ優しすぎだァ〜〜!!!
[メイン] GM : 春日にロイス取らせることと量産春日を出すのが肝のシナリオだからな…
[メイン] GM : 元から用意されてるEロイスだな
[メイン] 沖田総悟 : 春日春日春日春日春日春日春日春日春日春日春日春日春日春日
[メイン] 杉浦綾乃 : こわいわ
[メイン] ルヴレ : やめて
[メイン] リィ舞阪 : 春日やっぱり何体もいる
[メイン] GM : Pixivにあった『支部長祭り』ってシナリオをちょっと改造したシナリオだ
[メイン]
杉浦綾乃 :
それはそう
多分そう
[メイン] ムキムキねずみ : 量産春日のインパクトが凄い
[メイン] 沖田総悟 : へ~!
[メイン] 杉浦綾乃 : へ〜!
[メイン] ムキムキねずみ : へ~!
[メイン] リィ舞阪 : へ〜!
[メイン] 沖田総悟 : これ渋シナリオだったのか
[メイン] ルヴレ : へ~!
[メイン] 春日 恭二(トループ) : 「「「「「春日春日春日春日」」」」」
[メイン] 沖田総悟 : 出たな
[メイン] リィ舞阪 : 来たか
[メイン] ムキムキねずみ : その画像本当に笑う
[メイン] GM : 結構共通ハンドアウトだったり、ハンドアウト一つに纏められそうなのだったり
[メイン] GM : 渋にもあってありがたいだろ
[メイン] 沖田総悟 : 自作シナリオが思い浮かばない時は手だな土方
[メイン] 沖田総悟 : 一応変なシナリオは思いついているが……
[メイン] GM : あとはテンプレシナリオでもガワを変えればそれだけ遊べるものだ
[メイン] 沖田総悟 : ルルブに載ってるシナリオはPCとして遊びてェから読んでねェ
[メイン] 沖田総悟 : ルルブ1と2は遊んだ
[メイン] 杉浦綾乃 : ルルブのは時間がね…
[メイン] リィ舞阪 : 見てないけど多分朝日を拝む羽目になる
[メイン] GM : ボスのシンドローム変えて事件の内容ちょっと変えるだけでもな
[メイン] GM : 今回のならボスをソラリスにしてゾンビ化薬撒いてたことにして
[メイン] GM : 量産春日をゾンビにしてバイオハザードにするとか
[メイン] 沖田総悟 : サンプルシナリオはHO1つにまとめきれなさそうだもんなァ
[メイン] 沖田総悟 : こわい
[メイン] 杉浦綾乃 : こわいわ
[メイン] ムキムキねずみ : こわい
[メイン] リィ舞阪 : こわい
[メイン] ルヴレ : 窓の外に春日がいっぱいのときゾンビものを連想したわね
[メイン] 沖田総悟 : バスだとやれてPC1とPC2だな